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ご無沙汰しております!

2016.02.01.08:45

早いもので、もう2月に突入してしまいました。

昨年のひどい風邪からも解放されたのですが、エアコンの空調にあたると咳き込むことがあり、あれっと思うこともありました。

もしかして病院に行ったほうがいいのかなとかですね。でも、お茶を持参するとかして、水分補給をして、咳が出ないように気をつけています。特にこの1月40年来の寒波到来で大変でしたが、空気が冷えるほうが体調にいいと感じました。

冬なのに、中途半端な気温で、エアコンの暖房にあたると調子が悪くなったのですが、寒さで空気が澄んだような気がするんです。

皆さんのところはいかがでしたでしょうか?こちらは雪は例年並みで心配したほどでもなかったですが、道路が凍りついてしまい、車での外出は非常に危険で、少し自宅待機となってしまいました。その後暖かくなり、雨で雪も解けてなんとかなった次第なのです。

さて、今年もジョン・デンバーでスタートしたいと思い、曲目について考えていたのですが、実は日本のある大物シンガーソングライターの録画を久々に見て、しびれましたわ"(-""-)"

そして、この人ってやっぱり、ジョンに共通するところが多いよね~などと、思いつつYoutubeで検索すると、あの曲がありました、ありました!ずっと前にはなかったので、以前から取り上げたいと思いつつ諦めていた名曲があるんです。

で、その曲とジョンのあの名曲のコラボレーションを組むなんてことをひそか企んでいるところです。

そこで、ネックになるのがいつものパターンなんですが、翻訳です。大体意味はわかるんですが、うまく日本語に訳せないところがあるんです。このニュアンスは何なんだろうな~~~と首をひねったりしています。

でも、未熟ではあるけれども、そのあたりはベテランのJDファンの皆さんのご教示を受けたりして、訂正したりしながら、より精度の高い翻訳を目指していきたいな~~~なんてつぶやいたりしています。

ま、そんな訳で、その大物シンガーの名前を今回敢えて伏せましたが、そのあたりは開けてのお楽しみということで、しばしお待ちくださいね☆彡

今日の一曲  悲しみのジェットプレーン  です!  キャス・エリオットとの共演をお楽しみくださいね☆彡

https://www.youtube.com/watch?v=NKdknYaSHgE
John Denver & Cass Elliot - Leaving On A Jet Plane





Original Album Classics


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comment

Secret

2016.02.01.10:07

leaving On A Jet Plane。素晴らしいですね。やはり私はこのころのジョンが好きです。Cassは投票のことについて話しているのですが、今の日本にも通じることを言っていますね。特にコンサートツアーで全米を回り、apathyの多さに驚いたと言っていますが、今の日本もそうでしょう。無関心はよくないですよね。彼女が今の日本を訪れたら、どんな印象を持つのか知りたいものです。1972年はアメリカで大統領選があった年でしたっけ?

2016.02.02.18:49

お久しぶりです(*^^*)
こちらは雪は2回ほど大変積もり、昼過ぎには溶けましたが、
1回目は新雪で凍結もなく、バイクで仕事に出かけましたが、
先日の大?寒波到来の月曜日・・・
雪の下が凍結で途中まで出かけましたが、スリップでリタイアwww
やむ無く急きょ休みをいただき・・・しかし、午後はメイン道が溶けたので、梅の花を見にふらりと外出したという(笑)

年明け初めまでの暖かさのため、まだ身体と気持ちが寒さに馴染んでません。

マーヤさんも、ご自愛ください。

今回も素敵なビデオ紹介、キャス・エリオットとのジェットプレーンをありがとうごさいます。
この頃の伸びやかなジョンの声、大好きです。

leaving On A Jet Plane

2016.02.03.08:24

George様

返信遅くなり、すみませんm(__)m

おっしゃる通りで70年代のジョンが私も好きです。もちろん80年代のジョンも素敵ですけれども・・・・。

キャスが民衆の無関心について話しているのですね。今の日本もそうですが、時代の変化もあって、政治に興味を持つ人も一部では増えてきていると思います。なんていうか非常にヤバい時代に入ってしまったということですね。

70年代というと高度成長期ということもあって、無関心で当たり前かと思うんですよね。一見して平和な時代が長く続きましたから。でも、今の時代はこの平和がいつまで続くかわからないぞ、ということを薄々気づいている人も出てきたということですね。

1972年は大統領選の年で、リチャード・ニクソンが2度目の当選を果たしました。

私も無関心な民衆と同じであまり関心を持ったことがないのですが、最近ものすごく読書量が増えてきて、いろんな流れから、世の中の動きについて関心を持つようになってきています。すべてを知ることはできないですが、絡んだ糸をほぐすみたいにいろいろと情報収集しているところですよ(^^♪

大寒波到来

2016.02.03.08:33

ジョニーC様

ありがとうございますm(__)m

あの魔の月曜日にバイクでのご出勤とは・・・・。とても生きた心地がしません。水曜日にもう大丈夫だろうと出たところ、やっぱりあの道路一体が完全に真っ白の凍結状態で、引き返そうと思うけれども、Uターンができずに恐る恐る緩やかな坂を超低速で走りました。

「やばい、やばい」なんて心の中で叫びながら・・・・(笑)

なんかこの冬は10~12月まで比較的暖かかったでですよね。でも、やっとこの寒さになじんできました。でも自宅内ではストーブに張り付いていますが…。ちなみにうちにエアコンはないです。

昨年末の風邪がひどかったので、これ以上悪くならないようにしたいですね(^^♪ジョニーCさんもご自愛くださいませ!

キャスとジョンのハーモニーが素晴らしいですよね。George三の解説もあって、当時の選挙の話なんかが出るところがフォークシンガーらしいですよね~~~(^^♪

2016.02.03.10:48

ジョンは気骨がありましたね。初期のアルバムにはリチャード・ニクソンに捧げる歌と題して、ものすごく皮肉ったものもありましたね。またYouTubeで何かの政治集会で反戦歌を歌っている姿も見たことがあります。1972年はまだリチャード・ニクソンの時代だったのですね。たしかジミー・カーターが候補として挙がった時代には、政治への関心が高まったような記憶があります。日本でもジミー・カーターは人気がありましたものね。
次のアップも楽しみにしています。

リチャード・ニクソン

2016.02.03.10:49

ジョンは気骨がありましたね。初期のアルバムにはリチャード・ニクソンに捧げる歌と題して、ものすごく皮肉ったものもありましたね。またYouTubeで何かの政治集会で反戦歌を歌っている姿も見たことがあります。1972年はまだリチャード・ニクソンの時代だったのですね。たしかジミー・カーターが候補として挙がった時代には、政治への関心が高まったような記憶があります。日本でもジミー・カーターは人気がありましたものね。
次のアップも楽しみにしています。

リチャード・ニクソン と スピロ・アグニュー

2016.02.07.11:55

George様

今回も返信が遅くなり、すみません。

リチャード・ニクソンに捧げる歌に捧げる歌は「リチャード・ニクソンの物語」という邦題で確か、無音でしたよね。そしてニクソンが大統領の時の副大統領がスピロ・アグニューでしたね。

「スピロ・アグニューのバラード」という歌で、すごく短くて皮肉った内容でしたね。これって、チャド・ミッチェル・トリオが政治風刺的な歌をよく歌っていたので、その影響もあるんでしょうね~。その後のそんな風刺的な部分は薄れてきましたが。

でも、社会問題についてはいつも真摯な気持ちで考え、行動していたようですね。本当にジョンって真面目なシンガーソングライターでした!!!
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