「黄金の洋楽ライブ ジョン・デンバー」解説編

2009.03.20.12:19

お待たせしました~!早くも春到来となりましたね~

さ~て、先週の「黄金の洋楽ライブ ジョン・デンバー」はいかがでしたか?
3月14日のこの「黄金の・・・」の番組放映に先立ち、少しでも多くの方々に見ていただきたいという思いから、心当たりのJDファンのお友達にメールを送ったり、ジョン・デンバーに関する好意的な記事を書いていらっしゃる方々にメッセージをせっせと送りました。すべてではないですが、かなり多くの方々から、素早い返信をいただき、本当に感謝でした。

私のほうはと言いますと、この一連の作業の結果、肩がこり、疲れがたまったのか、歯痛で夜も眠れないくらいになってしまいました。中3のときに虫歯の治療をしてから、まったくほとんど虫歯になったことがなかったのですが、昔治療したところの奥のほうが、さらに虫歯になっていたようでした。すぐに治療しないで、様子をみたところ、毎日痛み止めを飲むはめになり、薬の影響でふらふらになってしまったのでありました・・・・。

その後、めでたく、神経も抜き、痛みも取れました。メデタシ、メデタシです。


さて、本論に入りましょう!

長いので、見出しを見て、読みたいところだけ、読んでくださいね・・・。

一か月も前から楽しみにしていたこのジョン・デンバーのチャリティー・ライブ、もちろんのこと録画しました。いつもは寝ている時間なんですが、万が一録画できないというハプニングを避けるため、テレビの前にどっぷりと座りこんでみました。

久々に胸がときめきました。今夜の案内人はあの「南こうせつ」さんでした。彼がどんな解説をするのか、かなり興味深々でした・・・。


【今夜の案内人 南こうせつ】
こうせつさんはギターを爪弾きながら、「岩を砕く花のように」の一節を歌ってくれました。そして、こうせつさんはジョンのことを「あえて僕の友達を言わせていただきます。」と話してましたよね。

こうせつさんは70年代の始めにラジオから流れる「故郷へ帰りたい」を聴いてから、その曲の素晴らしさに衝撃的な感動を覚え、ジョン・デンバーの大ファンでもありました。この辺の出会いについては2007年に発売された「エッセンシャル・ジョン・デンバー」の中にこうせつさん自身による解説の中に詳しく書かれています。

ジョンが「故郷へ帰りたい」のほか「太陽を背にうけて」「バック・ホーム・アゲイン」「緑の風のアニー」など数々の大ヒット曲を発表します。その後、こうせつさんとジョン・デンバーが一緒に歌うこととなりました。

この番組ではこうせつさんは「テレビで一緒に歌いました。」とだけおっしゃっていましたが、そのテレビというのは、フジテレビ系列の「ミュージック・フェア」という番組のことです。この番組は1964年に始まり、今年で45年目を迎える良質な音楽番組です。

この番組に1983年にジョン・デンバーと南こうせつの共演という形で初顔合わせとなったのでした。このお二人の出会いに関しては、話がまた長くなりますので、いずれご紹介させていただきたいと思っています。

その後、琵琶湖で行われた「世界湖沼会議」の前夜祭にジョンとこうせつさんが一緒にライブを行いました。この番組はNHKで放送されたので、しっかりと説明の字幕が出ましたよね。そして、その後「アース90」という環境保護に関する番組が世界100カ国で同時放映されましたが、その日本側のコメンテーターとしてジョン・デンバーが出演し、こうせつさんもご一緒したということでした。

こうせつさんはジョンのことを「気さくで、どんなときにでも紳士で謙虚」だと評していましたが、本当に短いこの時間枠の中でしっかりとポイントをついた解説をしてくださったと思っています。

こうせつさんのこの解説が短すぎると思い時間を計ったところ約2分半でした。ちなみにこの2日前に「黄金の洋楽ライブ ブラインド・フェイス」という番組が放映されたため、下見をしたのですが、かの有名は音楽評論家である、東郷かおる子さんが案内人を務めていらっしゃいました。彼女のほうが長くしゃべっているような気がして、計ったところ、やはり2分半くらい話してしました。やはり、この解説の時間は約2分半という枠が決まっているのかもしれませんね・・・。

それでは、ジョンの1995年2月にアメリカ、ニューヨークのソニー・ミュージック・スタジオで収録されたチャリティ・ライブのはじまり、はじまり~。

【ワイルド・ライフ・コンサート ジョン・デンバー】
番組で放送された曲目は以下の通りです。

1. Eagles And Horses
2. Country Roads
3. Back Home Again

☆ MC ロッキー・マウンテン・ハイについて

4. Rocky Mountain High
5. I Guess He'd Rather Be In Colorado

☆MC アウトドア・ライフについて

6. I'd Rather Be A Cowboy
7. For You
8. I'm Sorry
9. Fly Away
10. Two Different Directions
11 Shanghai Breezes
12. Annie's Song

☆ MC 自然から受けるイメージについて

13. Sunshine On My Shoulders
14. Wild Montana Skies
15. Darcy Farrow
16. Poems, Prayers, & Promises

☆ MC 自分に何ができる?

17. Calypso

☆.MC  怒りと落胆

18. Amazon

☆ MC 記憶の中に

19. Medley: Leaving On A Jet Plane / Goodbye Again


【解説】
今回放映されたこの「ワイルドライフ・コンサート」は1995年2月23~24日の2日間にわたって、アメリカ、ニューヨークにあるソニー・ミュージック・スタジオで収録され、アメリカにおいてテレビ放映され、ビデオ、DVD、CD化されました。野生生物保存協会の顧問であるジョン・デンバーが野生生物を保護していこうと趣旨のチャリティー・コンサートでもあります。野生生物保存協会はこちらです。

この番組は約2時間の番組で40曲ほど演奏されたようでしたが、今回の「黄金の洋楽ライブ」は1時間半ということで、だいぶカットされていて全部で20曲の歌を聴くことができました。

「You Say The Battle Is Over」と「A Song For All Lovers」2曲はとても素晴らしい曲でしたので、カットされてしまったのは本当に残念ですね・・・。

でも、そうは言うものの一連ヒット曲である「ロッキー・マウンテン・ハイ」「故郷へ帰りたい」「バック・ホーム・アゲイン」「太陽を背にうけて」「緑の風のアニー」をはじめとして、数々のヒット曲や隠れた名曲も披露されて、JDファン冥利の時を過ごすことができました。

ニューヨークという都市ついては、皆さんもよくご存じかと思いますが、アメリカ最大の都市でもあり、夏はとても暑いという一方で、冬の寒さも半端ではありません。このチャリティー・コンサートの行われた2月のニューヨークの平均最高気温が4度、平均最低気温が-3度というこの街において、早朝からスタジオの前に多くのファンが列をなして並んだというのです。多くのファンの中には遠い国よりドイツ、イギリス、メイン州、テキサス州など、さらに遠くから集まっていました。

冷たい風や激しい雨の中をファンが達が寒さを紛らわすために「カントリー・ロード」(故郷へ帰りたい)を歌っていたというのです。その歌声はスタジオの中にまで響きわたり、サウンド・チェックのためにスタジオの中にいたジョン・デンバーは、とっても驚いたというのは言うまでもないことです。歌を通じて意味ある何かを訴えることができて嬉しいし、自分の歌を気にいってくれている世界中の人々に会えることができて本当に感謝しているとジョンは語っていました。

普段の日にはCDなどの音源から聴くことが多いのですが、こうやって映像で見るとどんなギターで弾いているかとか、またバンドメンバーの演奏風景なども見られるし、観客の様子もわかるし、いろんな角度から見られるので、いつもと違った楽しみ方ができますよね・・・。

例えば、伝説のギタリストである、ジェームス・バートンがギターをお琴のように置いて弾いていたりとか、ピアニストのクリス・ノールとギタリストのピート・ハットリンガーはなかなかの男前だとか(笑)、ミチト・サンチェスのパーカッションの動きなんかも、「ふーん、こんな風に演奏しているのねぇ~」なんて見られますし、それにあの「ワイルド・モンタナ・スカイ」を12弦ギターで弾いている!なんて発見もありました。

「ワイルド・モンタナ・スカイ」に関してはと言いますと、ある20代のJDファンの方が番組放映中に他の友人たちに実況中継で解説してくれたらしいのですが、友人たちの間ではこの「ワイルド・モンタナ・スカイ」の評判がよかったそうです。ジョン・デンバーの80年代の作品ですが、元気がでる楽しいサウンドですよね♪

ジョンはこんなことを語っていました。「素晴らしい発想は屋外から生まれるんです。屋外が僕の初めての親友でした。」と。ジョンは自然の中で遊び、学び、自然界での生活を楽しみ、それを多くの音楽の中で表現したのです。

そんな美しい自然界での経験からできた曲は、「故郷へ帰りたい」「ロッキー・マウンテン・ハイ」「太陽を背にうけて」「イーグルス・アンド・ホースィズ」「緑の風のアニー」「ワイルド・モンタナ・スカイ」「詩と祈りと誓い」「わが友カリプソ号」「アマゾン」などで、実に数えきれないくらいたくさんの歌を生み出していったんですね。

そして特に印象に残ったのは、環境保護に関するジョンのメッセージです。
環境に関心のある人からよく聞かれます
「いったい自分に何が出来るのだろう」と・・・
私は「がんばらないで、そのうち出来ることが見つかるから」
と言うんです。
「犠牲なんて払う必要はない やる気があれば難しくないんだ。 
出来る事をするればいい」と
それは自己表現であり自然や環境に対する
自分の思いを表すことに他なりません。
それぞれが出来ることをすれば それでいいんです。
それによって 皆が救われるんです。


ジョンが「がんばらないで、そのうち出来ることが見つかるから」と語り、「犠牲なんて払う必要はない やる気があれば難しくないんだ。 できる事をするればいい」というメッセージを残してくれました。無理をせずに、まずは今の自分にできることからしていこう、ということですね。抽象的ですが、いろんな思いを持つ人々に、それぞれに対する励ましを与えてくれたように思います。

ジョンはこう語っていました。
過剰伐採により川が沈泥化していることを
彼らの多くは認識しているでしょうか。
そのためにサケがあがってこなくなり釣り場が減っています。
私は孫と釣りに行きたいんです。
かれたに海のサンゴ礁を見せてやりたい
子供達と初めて海に潜った日・・
息子と初めて釣りをした日を忘れません
みんなそんな思い出があるはずです


ジョンはこういった自然界が破壊されていくのを守るために「Plant It 2000」という非営利法人を設立し、全世界に植樹する活動もしていました。この働きは今「Plany It 2020」という名前で現在も引き継がれています。サイトはこちらです→Plant-It 2020

日本においては、ジョン・デンバーというと70年代に数々のヒット曲「故郷へ帰りたい」や「太陽を背にうけて「緑の風のアニー」を出したシンガー・ソング・ライターというイメージが強いと思います。80年代以降にはアコースティク・ギターだけのシンプルなコンサートを世界各地で行い、世界各地で称賛を得、環境保護や社会問題に積極的に取り組んでいました。

日本はごく75年の初来日から80年代の初期のころにコンサートを開いたあとは、環境保護に関する小さなイベントに出演したりする程度ででしたので、日本では80年代以降のジョンの活動をあまり知らない方が多いようです。

華やかなコンサートを開くよりも、地道に環境保護活動を行っていたジョンは、1997年の10月14日に飛行機事故で惜しくも亡くなってしまいました。今こそ、ジョンがここに来て、環境保護について買って欲しかったのに、なんとも残念でなりません。

しかしながら、ジョン・デンバーが亡くなり今年で12年になろうとしていますが、今でもジョンの思い、環境を守って行こうという思いは変わらずに生き続けているんだと、実感しました。

なお、この番組の内容についてレモン鈴木さんがレポートを書いてくださいました。本当にありがとうございましたm(__)m こちらです!



【リクエスト】
かつて70年代から80年代にかけてNHKでは数多くのジョン・デンバーのテレビ・ショーを放映していました。ぜひともまた再放送していただきたいですね!

マーヤのリクエストは以下の通りです。

【NHK】
「An Evening With John Denver」1974年(エミー賞受賞)ダニー・ケイ、ジャック・イブ・クーストーらとの共演 (世界のワンマン・ショーより)

「John Denver And Frank Sinatra」1976年(ジョン・デンバーとシナトラ)

「Carpenters Special」1976年(カーペンターズ・スペシャル)

「Thank God I'm A Country Boy」1977年(すばらしきカントリーボーイ)

「ジョン・デンバー 愛のコンサート」1983年NHKホール

第一回世界湖沼会議前夜祭
「ジョン・デンバー 琵琶湖に歌う with 南こうせつ」

【フジテレビ系列】

「夜のヒットスタジオ」1983年
「ミュージック・フェア」(ジョン・デンバーと南こうせつ)1983年

NHKへの感想メールや電話、手紙などのあて先はこちらです→みなさまの声にお答えします

まだ、感想やリクエストを送っていらっしゃらない方、ぜひとも送ってください。好評であれば、再放送します、とのことです。メールには名前や住所は任意で、メルアドとメッセージだけでも送ることができます。文字数は400文字までです。私もすでに送りましたが、400文字しか書けなかったので、番組のリクエストをまた送りたいと思っています。

皆さんも文章のうまい、下手を気にする必要はありません。率直な感想、意見を送れば、NHKさんサイドも喜んで読んでくださり、きっと採用されると思います。

どうか皆様のご協力をよろしくお願いします。


以下はおまけなので、お時間がありましたら、ご覧くださいませ・・・。
【アルバムのご案内】
上記の記事の中でご案内したアルバム、DVDのご案内です。

南こうせつさんによる解説、田中タケルさんによるライナー・ノーツがとても素晴らしいベスト・アルバムです。音質もクリアになり、ファン必携のアルバムです!
エッセンシャル・ジョン・デンバー
エッセンシャル・ジョン・デンバー

DVDには収録されていない曲も含まれています。また、ライブでの楽しいMCもたくさん入っており、曲順もテレビとは違うので、新鮮な気持ちで聴くことができます。お勧めのアルバムです。
ワイルドライフ・コンサート
ワイルドライフ・コンサート

今回放映された「黄金洋楽ライブ」の2時間フルの完全版です。国内版と輸入盤がありますが、日本語字幕のある国内版がお勧めです!
ワイルドライフ・コンサート [DVD]
ワイルドライフ・コンサート [DVD]

「黄金の洋楽ライブ ジョン・デンバー」に関する関連記事はこちらです↓
レモン鈴木さんの記事です(*^_^*)
「黄金の洋楽ライブ ジョン・デンバー」を見て

今回「黄金の洋楽ライブ ジョン・デンバー」の放映に関連してご訪問いただきましたブロガーさんたちの記事はこちらです↓
五十路のアコギ弾き  ジョン・デンバーを再び
優柔不断中年日記 John Denver
アコースティックサウンドの世界  故郷へ帰ろう! JOHN DENvER(ジョン・デンバー)編
徒然のんき フォーク・カントリーをおさらいしよう!
Tomorrow Never Knows ジョン・デンバー

おやじのロック日記

























関連記事

theme : 懐かしの洋楽映像
genre : 音楽

comment

Secret

レポート、ありがとう。

2009.03.22.23:38

我が家のテレビは時代の波に乗り遅れておりまして、BSみられないんですよぉ~
マーヤさん、詳しい説明ご苦労様でした。

「犠牲なんて払う必要はない やる気があれば難しくないんだ。 出来る事をすればいい」というジョンのメッセージ…
ちょっと仕事に疲れ果て、カラカラに乾いていた私の心に水を与えてくれました。
ジョン、ありがとう。
そしてマーヤさんにも、どうもありがとう。

NoTitle

2009.03.23.19:12

マーヤさん
 素晴らしい解説、どうもありがとうございます。この解説を読んだ後、琵琶湖でのコンサートで「琵琶湖周航の歌」を歌うジョン見ました。加藤登紀子さんの言葉が終わるか終わらないうちに歌いだしてしまう姿が、ジョンも日本語で歌うので緊張していたのかな、と思わず微笑んでしまいます。そして、こんな真摯できさくなジョンがもういないんだと思うと、その日本語の歌声をききながら涙があふれてしかたがありませんでした。
 マーヤさんのおっしゃるとおり、今の時代にこそ必要な人でしたね。

オタクは、OK!

2009.03.23.21:50

今晩は♪
記事をじっくり読ませていただきました。
オタクぶりが素晴らしい!
JDは自家用飛行機で亡くなりました。タイプは違いますが、私の好きなフォーク・シンガー、ジム・クロウチも次のコンサート会場へ移動するチャーター機が墜落し亡くなりました。私は、このジムの使っていたオベーションというアコギ(エレアコ)が欲しくて23年前、30数万円で買いました。(テクニックもないのにアホですね)。
JDの場合、ギターはギルド専門です。特に12弦ギターは私も大好きです。
JDの音楽を聴くと、自分で操縦している飛行機から森林や川や湖を眺めているような爽やかな気分になります。
マーヤさんの、益々のJD・オタクぶり期待しています!!

おせわさまです!

2009.03.26.09:06

ジョンのライブ・レポート、楽しく拝読させていただきました!
私ん所はBS受信が出来ない環境でしたので、見れない事が残念でしたが、こうしてレポートを読むと、何やら身近に番組を感じる事が出来て、嬉しいです。ありがとうございます。

で、なんですか?人間ドック??
体調万全でないところで、ここまで書きこまれたとは恐れ入りました!
しっかりと養生して、お身体ご慈愛下さいませ!!

元気の出るライブでした・・・!

2009.04.01.05:52

emichi様、
コメントありがとうございましたm(__)m
返信が遅くなりすません。
BSが見られなかったなんて、本当に残念でした・・・。
私のうちのほうも、つい最近まで見られなかったんです。
NHKもたまには、いい企画をしてくれるのだと思いました。・・・なんてきっと今までにもいい企画をしてくれていたんでしょうけれども・・・。

残念ながら、今回見られなかった方々も多くいらっしゃるようなので、番組の一部でも知っていただければ、こんなに嬉しい話はありません。

「犠牲なんて払う必要はない やる気があれば難しくないんだ。 出来る事をすればいい」というジョンのメッセージは私にとっても励ましになりました。ジョンもきっとそうやってひとつひとつの事を成し遂げていったのではないでしょうか?

George様、
まさにその通りですよね!!ジョン・デンバーは今こそ必要とされている人だと思います。ジョンはすでに亡くなりましたが、彼の遺志は今でも生きていますから、失われつつあるこの地球の大自然を守っていきたいと思うんです。

ジョンのこういった活動のことをみんなに知ってもらうためにもっといろんな番組が紹介されるといいですよね~!

Toshinosuke 様、
ありがとうございます!

なんとジム・クロウチも飛行機事故で亡くなったのですね・・・。それは本当に残念です・・・。

Toshinosukeさんはジム・クロウチと同じオベーションという高価なギターを購入されるなんて、熱の入れ方が凄いですね!

私もジョンにあこがれてギターを購入するものの、ちっとも弾けなくて諦めてしまいました。その代わりにジョンのCDはかなりたくさん集めました。最近数えていないのですが、軽く50枚は超えると思いますが、いまだに持っていないアルバムもあるんです・・・。

のんき様、
「黄金の洋楽ライブ」を見ることができなくて、残念でしたが、この記事で雰囲気を味わっていただけて嬉しく思っています。よかったら、他の記事もぜひともご覧くださいね♪

人間ドックは主人と一緒に年一回の行事みたいなもんです。こんな景気なんで、全額勤め先に負担してもらえるのが今回で最後なんで、ありがたく受けさせていただきました。

ちょっとひっかかりまして、現在薬で治療中ですが、前向きに治して行こうよ!なんていう気持ちでいますv-411

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