Rocky Mountain High

2009.03.01.06:56

さて、ようやく3月に入りました。皆様いかがお過ごしでしょうか?

約3週間のお休みをいただき、その間にカテゴリーの整理をさせていただきました。お時間をいただき、本当にありがとうございました!!

しかしながら、記事があまりにも多くまだ十分に整理できていません。(泣)でも、前よりはちょっとマシになったかなぁ、と思っています。

今後の計画の立てていますが、まだプライベートのほうが忙しいのと、やはり体調のほうは、イマイチといったところです。いろいろと書きたいことがたくさんあるのですが、思うように進みません。

しばらくの間、ゆっくりと進めていこうかと思っていますので、ご理解いただければ、幸いです。



さて、それでは、今日の1曲をご紹介しましょう。アメリカ、コロラド州の第2州歌として正式に決定され、アメリカ人なら知らない人はないという有名な曲、「ロッキー・マウンテン・ハイ」です。先日もジョン・デンバーに関するいろいろな記事を調べていたところ、この曲にはまだまだエピソードがあったようです。

もう少し詳しく調べた上で、こちらのサイトでもご紹介していこうかと思っています。

1972年、ジョン・デンバーが28歳のころの映像です。トゥナイト・ショーという番組に出演したときの映像です。ジョンの笑顔がとっても爽やかですね!

それでは、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪




映像の中で、司会者の方がこのアルバムのLPを手に持っていますよね!歌のあとのおしゃべりの内容も知りたいですよね~!英語のわかる方はじっくりとお楽しみください・・・。そして英語のわからない方はジョンの笑顔に注目しましょう~~~

ロッキー・マウンテン・ハイ(紙ジャケット仕様)
ロッキー・マウンテン・ハイ(紙ジャケット仕様)
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tag : ジョン・デンバー

comment

Secret

ありがとうございます。

2009.03.01.14:00

こんにちは。雨降り花と申します。
先日はBSでの放映予定を教えていただきありがとうございました。ワイルドライフコンサートのDVDは持っていますが、英語が分からないので放送では字幕が入ることを祈っています(笑)。
ロッキー・マウンテン・ハイの映像、いいですねェー。見終わった後、他の映像もユーチューブで見るためにパソコンから離れられません(笑)。
これからも、いろんな情報を楽しみにしています。

こちらこそ~!

2009.03.02.06:19

雨降り花様、

ようこそ、当サイトへお越しいただき、本当にありがとうございました。

3月14日にBS2で放送される、「ワイルドライフ・コンサート」がとっても楽しみですv-238

ぜひ、他の音楽好きなお友達などにも、この番組のことを知らせてくださいねv-237放送後の感想、リクエスト・メールもお忘れなくお願いしたいと思いますv-354

Youtubeでは、ジョンの映像がたくさんあって、あっと言う間に時間が経ってしまいますよね!ジョンが亡くなり、12年近くになりますが、今でもみんなの心の中に生き続けているんだと思います。

こちらのサイトでも多数Youtubeの映像をご紹介していますので、「カテゴリー」の中から、覗いてみてくださいねv-265

これからも、どうぞよろしくお願いしますm(__)m

自信はないのですが・・・

2009.03.03.13:48

ホストとジョンのおしゃべりを書き取ってみました。少しでも内容理解のお役にたてば幸いです。今回も同僚のアメリカ人が手伝ってくれました。

Rocky Mountain High
Transcription
Show Host:
My next guest is one of the most popular and talented young songwriters and performers working today. This is his current album, Rocky Mountain High, which is in the top 20 or 25 albums in the Billboard chart. Would you welcome please, John Denver. John!
次のゲストは最も人気があり、有能な若い作曲家であり現在活動中の音楽家の一人です。これは最新の彼のアルバム「ロッキー・マウンテン・ハイ」ですが、ビルボードのトップアルバム20あるいは25内に位置するものです。どうぞジョン・デンバーをお迎えください。ジョン、どうぞ!
[Rocky Mountain High performance]
(演奏)

John Denver:
its nice to see you again
またお会いできて光栄です。
Show Host:
How are you, John?
ジョン、ごきげんいかがですか。
John Denver:
Just great
もう最高ですよ。
Show Host:
You’re hotter than a pistol right now in our business. I read about you all the time.
あなたはこの世界では今これ以上ないほど人気者ですね。いつも君のことを読んでいるよ。
John Denver:
Oh, its getting pretty exciting.
もう興奮しっぱなしですよ。
Show Host:
Did you ever think when you were starting you’d having this much success so soon?
君が歌い始めた時、こんなに早く成功を手に入れるなんて考えられましたか。
John Denver:
No, no, not really. No, I think when you’re a kid, the dreams you have of uh, of doing things are always just dreams and when it becomes, uh, and when it starts becoming a reality doing things like Carnegie Hall and stuff---
いえいえ、まったくですよ。まったく、子供の時に夢見ること、えー、しようと夢見ることって、いつも夢で終わってしまうじゃないですか。それが、カーネギーホールで行うなんていう現実のものになる時って・・・
Show Host:
Yea, you played Carnegie Hall didn’t you?
そう、君はカーネギーホールで演奏したんですよね。
John Denver:
Yea, had my folks there and everything. That was---
はい。友達やみんなそこにいましたね。あれは・・・
Show Host:
Yea that’s---
そう、あれは・・・
John Denver:
It was far out!
最高でしたよ。
Show Host:
It is, huh.
そうなんだ。
John Denver:
You know uh, you know how---
そうそう、どうだったかといえば・・・
Show Host:
Had a real barnburner at Carnegie Hall huh? We’ll talk about that when we come back. We have to take a break here. We’ll do this, and then we’ll be right back and find out about mom at Carnegie Hall.
もう、カーネギーホールを興奮の坩堝に陥れたんでしょう。後ほどそのことについて話しましょう。ここでちょっと休憩です。休憩をはさんで再開したときカーネギーホールでのお母さんの話をしましょう。
[Commercial break]
We are back. We’re talking to John Denver about playing Carnegie Hall. Um, was that the high sp-, high spot of your career so far?
さて、再開です。カーネギーホールでのジョン・デンバーの演奏についてお話します。今までの音楽家としての人生の中でも、あれは最高のものでしたか。
John Denver:
Oh, I think so. As far as, you know, having performed at different places..
ええ、そう思いますよ。いろいろな場所で演奏してきましたけれどね。
Show Host:
Yea.
はい。
John Denver:
It was, it was just a very exciting evening, you know. I dreamed about when I was a little kid. I told my folks, when I dropped out of college as a matter of fact, which was a little bit against their wishes at the time, and I said “Someday I’ll play at Carnegie Hall”
それは、ほんとうに心ときめく夜でしたよ。小さい時に夢見たことですもの。親の期待をちょっと裏切って、実際大学をやめた時、友達に「いつかカーネギーホールで歌うよ。」って話したんだ。
Show Host:
And you did.
えー、そうなの。
John Denver:
And when I did I had them there and mom was (crying noises)
そしてあの晩、彼らもそこにいたし、お母さんも(涙をながしながら)いたんだ。
Show Host:
During your whole life your mother was crying.
君の今までの人生のなかで、お母さんが涙していたんだね。
John Denver:
Well, actually, she was. I-
そう、実際そうなんだ。僕は・・・
Show Host:
Was she really?
本当に泣いていたの。
John Denver:
Yea, but it was, you know, tears.. she was happy. Every time the crowd would laugh or something, you know, she was just so proud and happy and everything and enjoying it.. she’s an emotional lady and—
はい、でもそれって、嬉し涙なんだよ。聴衆が笑ったりした時なんて彼女は本当に僕のことを誇りに感じ、よろこんですべてのことを楽しんでいたんだ。彼女って感情的な女性なんだよ。それに・・・
Show Host:
You make your home don’t you, at least part of the time in Aspen, Colorado?
君は家を1年中ではないにしても、コロラドのアスペンに構えたんでしょう。
John Denver:
I live in Aspen, yes.
そう、僕はアスペンに住んでいます。
Show Host:
Was that the way “Rocky Mountain High” came about?
そんなふうにして「ロッキー・マウンテン・ハイ」は生まれたの。
John Denver:
Yup, sure did. I was, as a matter of fact, I started, uh, writing “Rocky Mountain High” about 9 months before I finished it. We were on a camping trip up in a place called Williams Lake, which is about 11 or 12,000 feet. And I’m an amateur astronomer, I understand you’re…?
そう、まさにその通り。僕は、実際、その歌を仕上げるおよそ9ヶ月前に書き始めたんだ。ウイリアム・レイクという場所でキャンプ旅行をしていたんだけど、そこはおよそ11000あるいは12000フィートの高さなんだ。そして僕はアマチュアで天文学をかじってるんですけど、あなたも・・・
Show Host:
Oh yea, its one of my hobbies.
そうそう、私の趣味の一つですよ。
John Denver:
Oh, that’s far out.
そりゃあ、すごい!
Show Host:
And up there its gotta be great, at that altitude.
そして、そんなに高い標高の場所ではすばらしいんでしょうね。
John Denver:
It’s incredible. When you get up like 11 or 12,000 feet if there’s no moon, there’s, there’s so many stars that you have a little pool of shadow from the starlight.
信じられないですよ。月が出ていない夜に1万1千あるいは1万2千フィートの高さの場所にいると、星の光で小さな影ができるくらい、ものすごくたくさんの星が見えます。
Show Host:
Oh, that’s.. here in Los Angeles, I’ve been able to see a top of a tree.
おー、それは、それは。ここロス・アンゼルスでは僕は木のてっぺんを見ることができましたよ。
John Denver:
Yes?
はい?
Show Host:
Got very lucky with my telescope a week ago. Could actually see the tallest, uh, tallest tree and a leaf up there.
1週間前に僕の望遠鏡をのぞいた時は幸運でしたよ。一番高い木とその葉っぱを見れたんですもの。
John Denver:
Right well, well that’s, that’s the way it is. I miss the stars, yea, too. But it’s, it’s so pretty and we were up there August the 12th through the 15th, is when they had the Perseid(?) meteor shower.
そうなんですか。まあ、そんなもんですね。僕も星を見たいなあ。でも、本当にきれいなんですよ。僕らはそこに8月12日から15日までいたんですが、そのときペルセウス流星群が来たんです・
Show Host]:
Right.
そうですか。
John Denver:
And this is not like.. people see meteor showers, or shooting stars. Little flash in the corner of your eye or something like that.
そしてそれって普通に見られる流星群のようなものではないんですよ。ちょっと、一瞬見えるようなものではないんです。
Show Host:
This is-
これは・・・
John Denver:
It’s a ball of fire going all the way across the sky! And so I was telling these people, there were about 9 or 10 of us up there, and I said, “you guys are gonna see some far out things”, and I was pointing out the constellations and everything and they were all getting pretty bored, and finally we had, uh, we had all gone to bed. We had little different camp areas everything around here, and Ann and I were laying there and I was sure, it gets so quiet and everything, that everyone was asleep. And I was just lost looking up at the stars. You could see a little flash here, a little flash here. And all of sudden, man, this, ball of fire, smoking, would go all the across it, and from everywhere- all over the camp, “WOW! DID YOU SEE THAT?” And people giving them a hand, you know?
それは空をずっと横切る火の玉ですよ。僕はそこにいた9、10人の仲間に話をしていたんです。「みんな今夜すごいものが見えるよ。」ってね。空の星座やすべてを指差して教えていたんだけど、みんなもう退屈しちゃってね、最後はみんな寝ちゃったんだよ。少し離れた場所にキャンプサイトがあって、アンと僕はそこに横たわっていたんだ。すごく静かになったんでみんな寝ちゃったんだなと思ったんだよ。そして夜空を見上げてぼーっとしていたちょうどその時、小さな閃光がここに、またここに。そして突然、本当に驚いたんだけど、煙を引きながら火の玉が夜空を横切ろうとしていたんだよ。キャンプ場のあちこちから声が聞こえたね。「うわー!見た、見た?!」そしてみんな拍手大喝采さ。
Show Host:
You shouldn’t have told anybody, you see? You shoulda just walked out there at that time of night and say “TALK TO ME!” And see this ball of fire goes by you got a.. and then gone back to bed. What would they know, you know?
みんなに言うべきではなかったね。夜のその時間にそっと歩み出て、「僕に声をかけてくれ!」と大声を出しちゃえばよかったね。そしてその火の玉が飛び去るのを見て、それから寝ればよかったね。みんな何がなんだかわからなかっただろうね。
John Denver:
Never thought of that.
考えてもみなかったよ。
Show Host:
Oh, you would’ve wiped them out with that. Uh, tonight the Simonese(?) players take you beyond the reality of advertising community committees for an important word with our…
そんなところでおしまいですね。えー、今夜はシモニーズ・プレイヤーズがみなさんをお連れします(ここはコマーシャルの始めで、しかも切れているので何をいっているのか理解できませんでした。)

☆ベルセウス流星群☆

2009.03.04.06:05

George 様、
早速、訳してくださり、本当にありがとうございましたm(__)mとても時間がかかって、大変だったと思います!
心よりお礼申し上げますv-410

カーネギー・ホールで、お母さんが涙を流したこと、ジョンがベルセウス流星群を見たときの思い出など、とても楽しいお話しでしたねv-360

ジョンが人気絶頂のころなんで、ジョンもにこにこしているし、聴衆も一緒にワーっと盛り上がって、私もそこにいるような楽しい気分になれました。

DVD「ポートレイト」の中でもジョンがロッキー・マウンテン・ハイ」誕生エピソードを話していますが、あれはジョンがテレビに向かって一人で話していますよね!?こっちでは、司会者の方が相槌を打ち、会場のみんなもフムフムと聞いているから、こちらの映像のほうがはるかにいいなぁ、と思いました。

この会話部分は後日、「ロッキー・マウンテン・ハイ」の記事を書くときに見やすく色分けして、アップさせていただきますねv-344

アメリカ人の同僚の方にも「本当にありがとうございます!感謝感激です♪v-218v-411」とお伝えくださいね!

感謝の言葉

2009.03.05.18:17

素晴らしい翻訳ですね。感激しました。心がこもっていますね。George様、やりますね。
私は日本語を英語にするのは仕事上よくやりますが、英語を日本語にするのはあまりやりませんし、すごく下手です。

心のこもる言葉というのはいつ聴いてもいいですね。


新垣

そうですね♪

2009.03.06.14:38

George様、新垣様、

本当にそうですねv-238
とても親しみやすい、いい翻訳だと思います。
ジョンと司会者の方が日本語でおしゃべりしているみたいですもの。

ありがとうございます

2009.03.07.01:04

マーヤ様、新垣様、

私の投稿をよんでくださり、ありがとうございます。実は新垣さんに読まれるのは緊張するんですよ。私は日本語を英語に直すのが苦手です。語彙が少ない上に、場面場面の語法が充分に確立されておらず、こういう場合にはこういう表現を使うという知識が弱いのです。もっと語彙を豊かにしたいと思っています。何かアドバイスがありましたらお教えください。また、私の訳で、訳しけれていないところ、間違えているところがありましたら、ぜひご指摘ください。
 この司会者の方は本当に早口ですね。しかもそのスピードでジョークを飛ばすので、理解するのが大変です。ジョンもどちらかと言えば早口のほうだと思います。Tonight Showの別の番組にジョンが登場したときも、この人は同じようなジョークを言っていました。ちょっと皮肉っぽいところもあるような気がします。
 また翻訳にチャレンジしてみますね。私の良い勉強になるのです。

The Tonight Show

2009.03.08.06:48

George様、

アメリカ人って、本当に早口でしゃべる人が多いような気がします。日本に住んでいるアメリカ人や外人さん達はゆっくりしゃべらないと日本人に通じないので、ゆっくりしゃべるし、日本人向けの言い回ししますよね。

私も以前たまたま岩国の米軍基地から来られた方に声をかけたら、機関銃のような速さでしゃべるので、まいりました。でも、たぶん、この速さが普通の喋り方なんでしょうね・・・。

このThe Tonight Showはアメリカでは長寿番組のひとつで毎回超有名人を招いて楽しいおしゃべりを繰り広げるバラエティ番組でこの司会者のジョーニィ・カーソンもこの番組で30年も司会を務めた超ベテランでした。

またそのうちに時間を作って記事としてアップしたいと思っています!v-354

Georgeさんのチャレンジをまた楽しみにしていますねv-218

NoTitle

2009.03.10.08:26

George様
イエイエ、翻訳というのは相当難しい技術です。翻訳の対象となる言葉と日本語の双方を理解していないといい翻訳とは言えないのは当然ですが、さらに詩歌的、文学的な表現というのは一層困難な作業になります。読解力と文法力がないとさらに変な翻訳になりがちです。幸いなことに私は小学生の頃から父の手ほどきを受け、6年間の留学期間を通じて英語と暮らして来ました。お陰で普通の書籍、新聞などは辞書無しで読むことができますし、映画も字幕を見ることなく楽しむことができますが、翻訳だけは苦手です。単語力も当然問われます。ご参考にこれは英語の勉強にいいと思われる本を紹介しましょう。
中級からの英文法 (大島 さくら子 著):文法と構文を学ぶ上ではすばらしい本です。CDもついていますので聞き取り練習にも最適です。一見やさしそうな文章も多々ありますが、全て習得すればかなりの文法力がつきます。
単語力は重要ですが下記がお薦めです。いずれもBarron社という出版社から出ています。下記の単語をマスターすると辞書を使う頻度が50分の1くらいになります。よかったら試してみたらどうでしょう。ネットでも買えます。
Essential Words for the TOEFL
1100 Words You Need to Know

新垣

NoTitle

2009.03.10.21:04

新垣様
アドバイス、どうもありがとうございます。さっそく探して購入しようと思います。楽しみです。
 それにしても新垣さんの米国での6年間は大きいですね。私は1年間だけで、しかももう昔のことですので、すっかり英語のセンスを失ってしまいました。また勉強のしなおしです。よろしくお願いいたします。
 このRocky Mountain Highのハイという表現はもともとはドラッグによって酩酊状態になった時のことを言ったのでしょう。それが一般的に使われるようになったのだと思うのですが、しかしこの歌が世に出た時には、まだこの表現を快く思っていない人がたくさんいたのでしょうね。
 同じくfar outもドラッグ文化から生まれた表現だと聞いています。それを、健康的で、ドラッグとは全く無縁に見えるジョンが使ったのですからみんな驚きを通り越して、笑ってしまったのでしょう。ジョンもそのことは良く心得ていて、ある雑誌のインタビューの中で、自身もドラッグを経験したし、そのことを歌の中でも歌っていると言っています。
while my friends and my old lady sit and pass the pipe aroundというくだりをPoems, Prayers, &Promisesの中でうたっていますものね。
 3月14日に放送されるジョンのワイルドライフコンサートの中でもWhispering Jessieを歌ったあとでうっかりfar outと言ってしまい、そのあと「もう絶対言わないように注意していたんだけど、時々ふっと出ちゃうんだよね。」と弁明しています。
 get high、far out、これらはジョンが使ったので日の目を見、明るいイメージをもらった表現だと言うことができるかもしれませんね。

ロッキー山脈と英語の旅路

2009.03.13.17:33

新垣様、
英語の参考書をご紹介くださり、ありがとうございました♪
とても良さそうなので、私も勉強したくなりました!
後ほど記事の追記としてアップしますね♪

George様、
ロッキー・マウンテン・ハイがヒットした頃には、いろいろと周りからやんやと言われたんでしょうね!それでも今では、コロラド州歌になったから凄いですよね!
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