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John Denver イントロ集

2009.01.22.06:35

アコースティック・ギターとエレキ・ギターとどちらがお好きですか?
私は、もちろんアコースティック・ギターのほうが好きです。ナチュラルなサウンドがたまらないですよね~

今日は以前、このブログでご紹介させていただいた「石と岩」の石さんが再び登場します。私のほうから、たびたびリクエストしていたもんですから、石さんの方も頑張ってくれて、なんと「ジョン・デンバー イントロ集」を演奏してくださいました。本当にありがとうございますm(__)m

学生時代からギターが大好きでずっとギターを弾き続けてきたそうなんです。初めて弾いた曲もジョン・デンバーの四季の組曲のインストゥルメントだったそうですし、最近もまた音色のいい12弦ギターを購入されたそうなんです!新しい12弦ギターの音色も聴きたいですよ~

今後もいろんな曲をYoutubeの方でアップしていただきたいと思います。石さん、よろしくお願いします♪

さて、今日、ご紹介するJohn Denver イントロ集での曲目は「This Old Guitar」「Fly Away」「I'm Sorry」「Like A Sad Song」「Leaving On A Jetplane」「Poems,Prayers & Promises」「My Sweet Lady」「Boy From The Country」「Looking For Space」「Please Daddy」「Mr.Bojangles」「Rhymes & Reasons」.です。記憶をもとにして弾いたそうなんで、キーが違うかもしれないとのことでしたが、私にはよくわかりませんでした。  とにかく素敵な音色でお上手だなぁというのが、私の感想です!!!

Youtubeでは、海外のJDファンがよく見にくるので、海外のファンの方々の反響があって、石さんも大喜びでした。ギターを弾くのがお上手な方はぜひともYoutubeへの投稿をお勧めしますよ

それでは、どうぞお楽しみくださいませ

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comment

Secret

素敵な演奏ですね

2009.01.22.07:29

石さんのギター演奏とても良いですね。
マーヤさんも石さんと演奏に参加されたら楽しいでしょうね。

勉強になります

2009.01.22.09:38

マーヤさん
 参考にさせていただいています。以前この映像を見たことがあるのですが、石さんとはしりませんでした。
 ところで石さんはLate Winter, Early Springを演奏しているどちらの方ですか。リードの方ですか。それともサイドのかたですか。いずれにしてもどちらの方も非常にお上手ですね。刺激になります。

お恥ずかしい限りです(汗)。

2009.01.22.22:03

ジョン・デンバーの大ファンが集まっておいでになるマーヤさんのこんな凄いブログで僕の下手なギター演奏を聴いていただき恐縮いたしておりますv-12
去年の夏に自宅で撮った映像ですが思いっ切り虫の音が入っておりますv-8

Youtubeのこの動画の解説の欄に載っている英文はマーヤさんに「こんなのどう?」って感じでもらったのをそのまま使いました。
マーヤさんどうもありがとうございました!

「冬の終わり~春の初め」では伴奏を担当ですv-269

夢の共演ですか・・・?

2009.01.23.06:46

レモン鈴木様、
ありがとうございます。
もし、石さんと一緒に演奏するとしたら、何を演奏したらいいのでしょうか?歌は歌えないし、ギターも弾けないし、キーボードも片手だけとか・・・。
最近流行りのエアダンスとか・・・。(これかなり恥ずかしいかも!)いつかJDファンが集まる機会があるといいですよねv-218

George 様
いつかギターの演奏をYoutubeでアップしてくださいね!そうすれば、こちらでも皆さんにご紹介できますし・・・。Georgeさんも素敵なギターを買われたそうなんで、拝聴する日を楽しみにしてますv-410

「石と岩」の石様、
やっとこちらに初コメントをいただき、ありがとうございます。以前から「コメントを入れてくださ~い。」と何度か言ったような気がするのですが、やっとこさっとこいただいて、本当に嬉しいですv-354

この動画は最初は曲名が入っていなかったのですが、私の方のリクエストで入れていただき、英文のコメントは私のほうで考えたんだけれども、やっぱりジャパニーズ・イングリッシュではないかと思い、冷汗ものです。

石さんはとっても恥ずかしがりやさんのようですが、大丈夫です!心配いりませんので、次回は顔アップして動画アップしてくださいね!今後も楽しみにしてますねv-353

リードギターとサイドギター

2009.01.23.14:27

George様、
石さんの推測によると、ジョン・デンバーもサイドギターを弾いているのではないか、ということですが、どう思われますか?

石さんのメッセージによると「押さえにくいコードが出てくるので指がつりそうになる曲だけど好きナンバー」だそうです!v-254v-269

この「冬の終わり~春の初め」は小川のせせらぎのようなイメージがあってとっても素敵な曲だと思いますv-22

あ~、アルバム「ロッキー・マウンテン・ハイ」が聴きたくなってきてしまいましたv-341v-411

絶対そうです!

2009.01.23.15:50

マーヤさん
 石さんのおっしゃる通り、絶対にジョンがサイドギターを弾いています。しかも、おそらくあのギルド特注のF50Rを弾いていますよ。なぜかというと、私もF50Rを入手することができたのですが(もちろんジョンのものとはちがいます)、あの曲のサイドギターの部分を演奏すると、ほとんどレコードと同じ音がするのです。リードギターは多分マーチンのD28あたりをマイク・テイラーが演奏しているのでしょう。
 素晴らしい曲ですね。Youtubeではいろいろな人がカバーしていますが、石と岩さんのカバーはベストの部類に入ると思います。素晴らしい演奏ですね。

なるほど~!

2009.01.24.05:38

George様、
ギルド特注のF50Rをお持ちなんですね!ジョンの弾いているギターと同じ音がするなんて大感激ですよねv-341

私もぜひともいつか、そのギターの音色を生で聴いてみたいです♪

NoTitle

2009.01.24.07:21

マーヤ様
 残念ながら私の所有するギルドF50Rは特注ものではありません。ジョンはギルドにF50Rと同様なボディー(恐らく)のギターを特注で作らせ、まさにそれは世界にたった1本だけの貴重なギターです。今どこにあるのでしょう。
 それとほぼ同じギターを、日本のギルドの輸入店であったロッコーマンという会社がギルドに20本(もしかしたら100本)限定で作らせました。それをAA20と呼びます。
 日本向けのギターで、中には青いラベルがはってあるはずです。私の知っている限りでは山田さんという、やはりジョンのファンでいらっしゃる方がお持ちです。もう、うらやましいですよ。
 私は彼のHPからTABをコピーさせていただき、現在ジョンのギターを練習しているところなのです。
 因みに私の一番古いF50Rは1975年製で、アメリカのシカゴで町田にある黒澤楽器の店長さんが買い付けてきたものです。今、ケースを修理にだしているので、毎日目の前にあり、すぐに練習できると言うわけです。
 1970年代のギルド、本当に良い音ですよ。現在のタコマ工場で作られたものとは、鳴り方が違うような気がします。
 それにしても、AA20をお持ちの方は幸せな方ですね。うらやましい限りです。また、ジョンのギターテクニックも相当なものですね。昔麻田浩さんがコンサートのレポートで同じことをおっしゃっていました。

訂正させてください

2009.01.24.07:31

マーヤ様
 申し訳ない。間違えました。ロッコーマンが20本ギルドに作らせたジョンのギターのコピーギターはAA20ではなく1982年製の82をとりAA82という名前でした。失礼しました。
 ちなみにAAとはArtist Award Modelの意味だと思います。ネックにそのように書いてあるのです。これはジョンのギターにも刻印されていると思いますよ。まさにその音が武道館に響き渡ったのですね。

ギルドのギター

2009.01.25.05:24

George様、
ギルドのギターの話は奥が深いのですね!
ジョン・デンバーの使っていたギターは特注品で、それとほぼ同じギターもたった20本しか作っていなかったのですね・・・。

そのギターをお持ちの方は世界のどこにいらっしゃるのでしょうね・・・。v-269

ジョンのどのギターかはわかりませんが、たしかジョンの息子のザッカリーがジョンの愛用のギターを持っていたようです。でも、詳しいことはわかりませんが・・・。

No title

2010.02.07.08:50

こりゃ面白い動画ですね。UP感謝です。
こうして改めてイントロ集を聴いているとジョン・デンバーは、ギターにたいする造詣が深いなーと感心しながら楽しく見せてもらいました。

それにしても、やはり「Rhymes & Reasons」のイントロは素晴らしいですね。

勉強になりました。ありがとうございます。

ジョンのアコースティック・ギター☆

2010.02.07.22:24

トクベー&キーボー 様、

こちらの過去記事にまで、ご覧いただき、本当にありがとうございますm(__)m

こちらの石さんは中学時代からずっとギターを弾き続けていらっしゃいますが、ジョンのギターの音色を忠実に再現してくださっているのがなによりも素晴らしいですね・・・。

トクベー&キーボー さんは作詞作曲までされるので、ジョンと同じシンガー・ソング・ライターの目線で見て聴いていただけたのではないでしょうか?

ジョンのギターは基本的なストロークが多いのですが、実際に弾いてみると、ものすごく難しいのだそうです。難しい曲を簡単そうにさらりと弾くのがプロなんでしょうね・・・。

>それにしても、やはり「Rhymes & Reasons」のイントロは素晴らしいですね。

ジョンの作品の中でも最高傑作のひとつに入ると思います。本当にギターも曲も歌詞も実に素晴らしいと思いますv-354


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