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Take Me Home,Country Roadsと雄大なモンタナ州での思い出(3)

2009.01.09.06:55

さて、アンテロープとともにアメリカはモンタナ州の大草原を滑走した新垣さんの思いは様々な映画にまで及んだようですね・・・。
>この州はよく映画の舞台にもなるんですよ。
>例えば、ブラッド・ピットとアンソニー・パーキンスが共演した「Legend of the Fall」、
>ロバートレッドフォードとクレストン・スコット・トーマスが出た「Horse Whisperers(モンタナの風に吹か>れて)」、
>やはりブラッド・ピットが出た「River runs through it」などがあります。古くはチャールトン・ヘストンと>マーロン・ブロンドが共演した「ミズーラ・ブレイク」、
>主演者は忘れましたがモンタナに多いブラックフート族のインディアンの英雄を題材にした
>「Winter Hawk」があります。いずれもいい映画ですから、チャンスがあればご覧になって下さい。

いろんな映画のご紹介をしていただいたので、早速調べてみました。

レジェンド・オブ・フォール アルティメット・コレクション [DVD]
レジェンド・オブ・フォール アルティメット・コレクション [DVD]
The Legends of the Fall Traile


この映画ではモンタナの風景が盛りだくさんだそうで、ぜひとも見てみたいんですね!


モンタナの風に抱かれて [DVD]
モンタナの風に抱かれて [DVD]

こちらの「モンタナの風に抱かれて」も興味津々ですね!実はロバート・レッドフォードのことがとっても好きなんです。「華麗なるギャッツビー」とか若いころのロバート・レッドフォードが好きだったのですが、年取ってからのロバート・レッドフォードも見てみたいですね!60歳にして45歳役を演じているのですね・・・。すごい!

リバー・ランズ・スルー・イット [DVD]
リバー・ランズ・スルー・イット [DVD]
a river runs through it
http://jp.youtube.com/watch?v=854fE08Nvog



この映画はロバート・レッドフォードが監督でブラッド・ピットが主演で、なかなか面白そうですね!古き良きアメリカの物語だそうで、モンタナの美しい自然をバックにしているということで、必見ですね


ミズーリ・ブレイク [DVD]
ミズーリ・ブレイク [DVD]
ミズーリ・ブレイク
ミズーリ・ブレイク

MARLON BRANDO & JACK NICHOLSON (THE MISSOURI BREAKS )
http://jp.youtube.com/watch?v=QH3aS1XCaHQ


こちらはあちこち探し回ってやっと見つけました。こらはモンタナの大牧場でのストーリーで、サントラトラックのほうも、なかなか良さそうです。これもようチェック♪

Winterhawk [VHS] [Import]
Winterhawk [VHS] [Import]

「Winter Hawk」もインディアンのお話ということで、アメリカの歴史を知る上でも勉強になるかもしれませんね!

それにしても、モンタナというところはBig Sky Countryという名前の通り、自然が美しく大空の素晴らしさを満喫できる地方なんですね!新垣さんにご紹介いただいた映画をみたら、ジョン・デンバーの作った「ワイルド・モンタナ・スカイ」の歌の意味もまたより一層よくわかるのではないかと思います。この歌にも「スカイ」という言葉がでてくるし、「ビッグ」じゃなくて「ワイルド」なんですよね!

「ワイルド・モンタナ・スカイ」の歌詞のほうも今度じっくりと読んでみようかと思います。もちろん「トレド」の歌詞も・・・。そして、最初に登場した「カントリー・ロード」誕生秘話のほうも、・・・ですね

新垣さん、たくさんの情報、モンタナの青空が思い浮かぶような素敵な思い出話を聞かせていただきありがとうございましたm(__)m時間はかかると思いますが、今後の記事のネタのほうもいろいろとアイデアがポツリポツリの思い浮かびました。

これからも楽しみながら、記事の更新ができたらいいなぁ、なんて思っています


追記:

せっかくですから、そのほかにご紹介いただいたDVDをこちらにも載せておきますね!

遠すぎた橋 [DVD]
遠すぎた橋 [DVD]

遠すぎた橋 アルティメット・エディション [DVD]
遠すぎた橋 アルティメット・エディション [DVD]
http://jp.youtube.com/watch?v=4Gls47FozfQ

太陽の中の対決 [DVD]
太陽の中の対決 [DVD]

http://jp.youtube.com/watch?v=MCeGBrKe1rE




口だけデンバーさんのご紹介によるデュランゴ・アンド・シルバ-トン鉄道 のリンクはこちらです。↓
デュランゴ・アンド・シルバートン・ナローゲージ鉄道の開幕 (コロラド州)
デュランゴ&シルバートン鉄道 壁紙



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tag : ジョン・デンバー ロバート・レッドフォード ビラッド・ビット

comment

Secret

面白い展開ですね

2009.01.10.09:39

新垣さんのコメントから素敵な展開になってますね。
映画のシーンもこうして見せていただくとなんだか別の意味が生まれるものです。
さすがにジョンデンバーを愛するマーヤさんだから出来る面白い試みだと思いますよ。
大変でしょうけど、僕も楽しみにしています。

感服仕りました。

2009.01.10.10:37

何とまあ、よく調べて頂きましたね。感服仕りました。ミズーリブレイクは古い映画なのに、さらにWinkerhawkはもっと古い映画のはずですよ。でもマーヤ様が見つけて頂いたとは。話はまた古くなりますが、ロバートレッドフォードとポールニューマンは私がユタの州都Salt Lake Cityの日本料理屋でアルバイトをしている時、よく来ていましたよ。(お互いにファーストネームで呼び合っていた仲です。)というのは、そこから車で1時間くらいの所にサンダンスという、ロバートレッドフォードの別荘があって、二人ともよくそのレストランに来ていたからです。先方はもちろん忘れているでしょうけど。そういえば、ポールニューマンは亡くなりましたね。

明日に向かって撃て

2009.01.10.18:19

新垣様、
 すごいですね。ポール・ニューマンは惜しいことをしました。ロバート・レッドフォードには今後も末永く演技を続けてほしいと思います。
 二人はタイトルの映画で共演したり、スティングでも共演したりしていたので、それで仲良くなったのでしょうか。どちらも素晴らしい映画でしたね。特に前者はアメリカのニューシネマの先駆けになったものですし、後者は観客をもだましてしまうという手法の先駆者であるような気がします。
 新垣さんがお見かけしたときはまだ二人とも若かった時でしょう。どんな感じでしたか。

マーヤ様、
 本当によく見つけてきましたね。ミズーリブレイクは当時話題になった映画でしたが、私は映画館に足を運ぶことができませんでした。「ロードショー」なる雑誌であらすじや写真を見て、想像していました。
 「River Runs Through It」はビデオで観ましたが、若いブラッド・ピットが若かりしころのロバート・レッドフォードにそっくりで、しかも監督がレッドフォードでしょう。何か輪廻を感じてしまう映画でした。
 The Legend of Fall とWinterhawkはまだ観たことがないので、ぜひ一度探して観てみたいと思います。
 アメリカって、どこかでみたような人がいるなと思うと有名人だったというようなことが時々ある、面白い国ですね。ジョン・デンバーと隣合わせに座るなんてことも、もしジョンが生きていたらありうることですね。

JDからモンタナ、そしてロバート・レッドフォードへ

2009.01.11.08:28

レモン様、
ありがとうございます!
新垣さんの思い出から以外な方向への展開に胸がわくわくします。
私ひとりで考えることには限界がありますけれど、皆さんにいろいろと助けてもらえるのはありがたいし、これからも頑張っていけそうですv-238v-410

あのお二人を間近にご覧になったのですね!

2009.01.11.08:39

新垣様、

ロバート・レッドフォードとポール・ニューマンがアルバイト先の日本料理屋によく来ていたなんて・・・。本当に羨ましい話です。本当にカッコいい俳優さん達ですよねv-10

私だったら、もう失神しちゃいそうなくらいですね!もちろんジョン・デンバーが一番なんですが、ロバート・レッドフォードは俳優さんの中では特に好きだったので、きっとバイト先で見つけたらバイトはそっちのけでサインをもらいに行ったかと思います。ポール・ニューマンももちろんですよ!
車で1時間くらいのところに別荘ですか・・・。アメリカならでは、素敵な思い出ですねv-354


「 明日に向かって撃て」と「スティング」

2009.01.11.08:57

George様、
洋画のほうもよくご覧になっているのですね!私はまだ子供だったもんで、一人では見に行けなかったのですが、「ステインング」のサントラ・ミュージックがよかったですね!私は生意気にも小学生時代に雑誌の「ロードショー」を購読して、その中の写真を見てうっとりしていました。映画はもっぱら無料の映画の試写券を母が職場でもらってきてそれで一緒に見に行っていたんです。それ以外は、「ロードショー」の記事を読んで楽しむという日々でした。洋画がきらきらしていたいい時代だったなぁと思います。あの「ロードショー」が去年廃刊になったのは残念としかいいようがないですよね。

「River Runs Through It」では若いブラッド・ピットが若かりしころのロバート・レッドフォードにそっくりだったのですね!そうでしたか。ブラッド・ピットはロバート・レッドフォードよりも見劣りがすると思っていたのですが、映画のほうで、じっくりと眺めてみたいですね v-265

それにしても、話がこんな洋画にまで展開しましたが、おしゃべりしていたら、思いもよらないところまで行くじゃないですか・・・・。これからも、どんどんいろんな展開があればいいなぁって思っていますv-353v-344

色々とおしゃべりです。

2009.01.11.09:51

Gerge様、おはようございます。

ロバートレッドフォードとポールニューマンがよく注文していたのがチキン照り焼きで、私はキッチンでそれを焼いていたんですね。するとある夜、ウェイトレスがチキンの焼き方が足りないと文句を言っているお客様がいると言ってきたので、私はびっくりして包丁を持ったままそのお客様の所へ飛んで行ったら、何と彼等だったわけです。私は思わず、「エーッ」と叫んでしまいました。二人はニコニコしていましたが、私が手に持っていた包丁を見て「オーオー」とおどけていました。まるで映画みたいでしょう。二人とも椅子に座ったままでしたが、ロバートレッドフォードは背が思ったほど高くなかったように記憶しています。イヤー、でもカッコよかったですよ。その時は私が謝って、焼き方をさらに聞いただけだったのですが、次回から来た時は必ず私を呼んでくれました。普通はキッチンで働いている人にはチップはくれないのですが、私にも5ドル札をウエイトレスを介してくれました。

スティングもよかったですが、やはり二人の映画の代表的なものは「明日に向かって撃て(Butch Casidy and Sandance Kid)」でしょうかね。ロバートレッドフォードの映画でそれ以外に印象深いのが戦争映画の「A Bridge too far(遠すぎた橋)」ですね。いつ画面に出てくるかとヤキモキしていると、やっと出てきて、いつの間にか映画が終わっているという映画でしたが。でも二人はどんな映画に出てもかっこいいですね。

新垣 巽

まるで映画のワンシーンですね!

2009.01.12.06:17

新垣様、

これには、本当に驚きました!新垣さんは厨房で働いていたわけですから、お店にどんなお客さんが来ていたか、知る機会はほとんどないのに、ロバート・レッドフォードとポール・ニューマンがお店に来ているときに直接会ったんですよね!!

>するとある夜、ウェイトレスがチキンの焼き方が足りないと文句を言っているお客様がいると
>言ってきたので、私はびっくりして包丁を持ったままそのお客様の所へ飛んで行ったら、
>何と彼等だったわけです。

しかも、「チキンの焼き方が足りない」と文句をつけられたというのに、特に怒っている様子でもないし、しかも新垣さんがあわてて包丁を持ったまま行ったというから、笑ってしまいます。v-411

>私は思わず、「エーッ」と叫んでしまいました。
>二人はニコニコしていましたが、私が手に持っていた包丁を見て
>「オーオー」とおどけていました。まるで映画みたいでしょう。
>二人とも椅子に座>ったままでしたが、ロバートレッドフォードは背が思ったほど
>高くなかったように記憶して います。イヤー、でもカッコよかったですよ。

>その時は私が謝って、焼き方をさらに聞いただけだったのですが、次回から来た時は必ず私を>呼んでくれました

お二人ともにこにこしていてよかったですね焼き方が足りないとご機嫌斜めだったら、大変でしたけれど、ユーモアたっぷりの応対で、新垣さんのおっしゃる通りまるで映画のワンシーンのようでしたね!しかも,次回からは来た時には必ず呼んでくださったんでしょう?それに、チップまでくださったなんて、新垣さんは本当にラッキーな方ですね v-218v-410

「A Bridge too far(遠すぎた橋)」という映画は要チェックですねv-52

私も驚きました

2009.01.12.10:03

すごい、めったにない体験でしたね。彼らの人間的な大きさが感じられるストーリーですよね。特にユーモアのセンスは我々が見習うべき点ですね。ユーモアがいえるというのは自分を第三者として見ることができることともつながると思うのです。俳優として成功を収めていた彼らにはそのようなセンスが特に強くあったのでしょうね。
 さて、A Bridge Too Far は私が大好きな映画の一つです。新垣さんのおっしゃるように、ロバート・レッドフォードはいつ出てくるのかなと思いながら観ましたが、さりげなく登場する姿がまたかっこよかったですね。
 この映画の魅力の一つはイギリスの英語とアメリカの英語が対比しながら聞けることです。イギリス英語の真似をしたくなってしまうような映画でした。
 もう一つの魅力は、現在の政治の短所を克明に描きだしている点だと思います。一部の人間の判断ミスが歴史を変えてしまう。これは現在、特に日本の政治に当てはまることだと思います。なので、この映画は非常に素晴らしい映画なのですが、同時に非常に腹立たしい映画でもあるのです。役者達は「史上最大の作戦」以来の豪華メンバーであるし、巨額の資金を投入して製作された映画でもあります。マーヤさんもぜひ一度ご覧ください。

A bridge too far

2009.01.12.21:33

George様

ユーモアについても映画についても鋭いご指摘ですね。

そうなんです。腹立たしいんです。豪華キャスト、巨額のお金をかけた割にはすぐに忘れ去られた映画で、「史上最大の作戦」の方が皆の記憶に残っているのではないかと思います。私はどちらかと言うと「A bridge too far」の方が好きではあるんですが。

ポールニューマンの主演した映画でタイトルは覚えていないのですが、最初はインディアンの姿で登場し、野生の馬を捕まえる場面から始まり、次に髪を切って白人の姿になる映画がありました。最後は悪者に殺されることになってしまいましたが。もしタイトルをご存知でしたら教えていただけませんでしょうか。確か1965年か66年くらいの映画だと思います。

新垣 巽

大陽の中の対決

2009.01.13.11:10

新垣様
 私も気になって調べてみましたら、「太陽の中の対決(HOMBRE)という映画がみつかりました。1965年の制作ですので、多分この映画だと思います。
 白人の主人公がインディアンに育てられ、成長しますが、列車強盗を阻止するという内容のようです。
 DVDも発売されているようなので、もしよろしければ探してみてください。「グレート・アメリカン」にもバッファロー・ビルが登場しますが、これは大分後の映画ですので、多分「太陽の中の対決」だと思います。

ミズ-リブレイク

2009.01.13.13:34

 モンタナの話題で盛り上がってますね-!
行った事はありませんが、きっと素敵な所なんでしょうね!
 ところで水を差す様で申し訳ありませんが、「ミズ-リブレイク」の列車のシ-ンは正にコロラドですね!
 映っている機関車はかつてコロラド州に展開したデンバ-アンドリオグランデ鉄道のSLです。
 良く見るとキャブの部分に483と書かれています。
またテンダ-(石炭車)にはNPと入っていますが、かすかにRio Grandeと書かれている様な気がします。
 この機関車はマニアの間では超人気の機関車です。さらに付け加えると、レ-ルが映っているシ-ンがありますが、幅が狭いんです。
 これは3フイ-トナロ-ゲ-ジと言って、広大なアメリカでもごく一部の地区でしか採用されなかった(開拓時代)レ-ル幅です。
 この鉄道は現在、デュランゴアンドシルバ-トン鉄道(かなり規模は縮小されましたが)と言う名前で観光鉄道として保存されています。
 良く見ると色々な映画に登場してきます。
どうでも良い事かな?と思ったのですがジョンの歌が好きな他に鉄道マニアなもので、つい口をはさんでしまいました。
 
 失礼があったらお許し下さい。
モンタナの空もコロラドの空もBIG SKYにはきっと変わりないんでしょうね?!

 マ-ヤさん!今年もモンタナ!歌いますよ!

「A Bridge too far(遠すぎた橋)」

2009.01.13.15:16

George様、新垣様、
「A Bridge too far(遠すぎた橋)」という映画の話について詳しく教えてくださりありがとうございます。なかなか興味深い内容なので、ぜひとも探して見てみたいと思います。v-52
もうひとつの映画は、「太陽の中の対決(HOMBRE)というタイトルなのですね。またの機会に探してみたいと思います。
いろいろと勉強になりました。ありがとうございます♪

「ミズーリブレイク」と機関車

2009.01.13.15:27

口だけデンバー様、
久しぶりのコメント、ありがとうございますv-22

鉄道マニアでいらしたのですね!あまりにも詳しいので、びっくりしてしましました・・・。マニアの間で超人気な機関車だったのですねv-218映画って、本当にこんなところまで、細かい配慮がなされているのですね。これからは機関車の出てくるシーンがあったら、なんていう機関車なんだろうって、チェックを入れてみたいですねv-221でも、私なんか車の車種もわからない人なんでちょっと無理かもしれません。(笑)

それにしてもコロラドそのものだというご指摘はものすごく嬉しかったですよ!この映画も必ず大きい映像で見てみますねv-265v-10

それから、「モンタナ」って「ワイルド・モンタナ・スカイ」ですよね。こちらのサイトでもいつかまたご紹介したいと思っています。これからも素敵なジョンの歌を歌い続けてくださいねv-315

三人寄れば何とか。

2009.01.14.09:57

いやいや、三人寄れば文殊の知恵とはよく言ったものですね。

口だけデンバーさん、鉄道についての知識がすごいですね。感服しました。

George様

まさに「太陽の中の対決」です。よく覚えておられましたね。最後にポールニューマンが狙い撃ちで撃たれる場面があったと覚えているのですが、さっそくDVDを購入してみましょう。

マーヤ様

「Winterhawk」のビデオ情報、ありがとうございました。雪のモンタナを主人公であるWinterhawkが馬で駆け抜けるシーンがスローモーションで映し出され、
女性のナレーションンが流れる場面がとても印象的でした。早速注文しました。

新垣 巽

「遠すぎた橋」「太陽の中の対決」とデュランゴ&シルバートン鉄道

2009.01.15.15:25

新垣様、George様、口だけデンバー様、
いろいろと教えてくださりありがとうございました。
教えていただいたDVDやリンク先などをこの記事の下の方に貼っておきました。後で見たくなった時に見やすいかなぁと思いまして・・・。
男の方の趣味って面白いですねv-410
なかなか忙しいので映画を見る時間確保も大変ですが、いつか見てみたいと思いますv-354
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