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神戸の花を知っていますか?

2011.07.31.06:52

gakuajisai


そうなんです・・・。神戸の花って、アジサイなんです神戸市制80年を記念して、神戸市の花としてアジサイに決まったらしいですね。1970年のことですから、いまから41年も前のことなります。





神戸のイメージっていうと何なんでしょうね。神戸港に象徴されるような港町、異人館に立ち並ぶエキゾチックな街並みもそうでしょうし、華やかでお洒落な町、観光都市ですよね

港も素敵なんですが、六甲山が神戸の半分くらいを占めていて、海と山に囲まれた自然に恵まれた町なんです

地図を広げてみるとわかりますが、神戸の大部分が山だということわかります。神戸で道を聞くと、北のほうとか、西のほうとか言われて、慣れないと面喰うのですが、山の見える方角が北になります。海の見える方角が南になります。北と南が分かれば、西も東も分かるということなんですね

ハイキングとか山登りが好きな方も多いですよね。神戸中が坂だらけですので、健康ウォーキングにはもって恋の街かもしれないです♪

そう言えば、来る8月6日(土)の19時40分より、神戸港の新港突堤からメリケンパーク沖にが第41回みなとこうべ海上花火大会があります。神戸の花火はでっかくて、ものすごくきれいな花火です。見に行きたいですね

hanabi


さて、ここで本論に入りますね!

今年もやります

時は8月16日(火)の午後に神戸の某所でジョン・デンバー・ファンのオフ会をやります。

時間は午後1時半から午後5時半位までです。集まる時間帯はそれぞれの都合に合わせて1時半から3時位の間に集まりましょうということにしています。今のところ9人ほど参加予定でいます。まだ調整中の方もいらっしゃいます。新たな参加者も募集中です♪!

ジョン・デンバー・ファン 夏のオフ会2011
場所:神戸市内の某所
日時:8月16日(火)午後1時半~5時半頃


そして、夕方にライブハウス「高架五拾七」にて、ジョン山本氏による“ジョン・山本、七十年代を歌う”というライブを予定しております。18時から3回の予定ですが、皆さま、ふるってご参加くださいませ♪想像つくかと思いますが、アコースティック・ギターの調べが冴えています。

ライブ:“ジョン・山本、七十年代を歌う”
場所:高架五拾七
http://www.coca57.com/index.html
兵庫駅北口 高架沿い西へ5分
神戸市兵庫区駅南通5-4-10高架下57号
TEL 078-578-6222

日時:8月16日(火)18:00~、19:00~、20:00~

ジョン・山本氏のメッセージ

皆様:

来る、8月16日(火)
いつもお世話になっております
ライブバー 高架57にて
“ジョン・山本、七十年代を歌う”を致します。

我々にとっての成長期、青春期であった
1960年代後半から1970年代は
我々にとって、どのような時代であったのかを
皆さんと一緒にポップスを通して
再考してみたい、と思っています。

いろいろなトラブルもあったと思うのです。
でも、楽しかった思い出しか出てこない。

今の時代より、少しは、
いえ、遥かに暮らし易く、
楽しかったのではないか、と思うのです。

短い時間ですが、
その思い出にだけにでも、浸りたい。

我々の故郷“昭和”に、しばしタイムトリップし
思い出話でもしませんか。

という、企画でやってみたいと思います。

当日はなんとマイミクのマーヤ女史主催の
ジョンデンバーオフ会が、神戸にて催されます。
そちらの流れで、ぜひご来場いただきたい、
という、多少の計算も、働いておるわけです。
(トニー谷氏がそろばんを弾いておる訳です。)

どうかよろしくお願いいたします。

ジョン・山本

※当日、ジョンデンバーオフ会ご参加の皆様で
ご一緒に歌っていただける方おられましたら、
ぜひ、ご連絡お願いいたします。
ジョン・山本が責任を持って、セットさせていただきます。
よろしくお願いいたします。



JDファンのみんなで語り合う、オフ会、そしてその後のライブという美味しい2本立ての、メニューになっております。高架五拾七は大きなライブハウスだと聞いております。3回ライブを予定していますので、お時間がありましたら、お越しくださいませ。タイトルにあるように、懐かしい70年代の歌をご披露していただけるようですので、皆さんのよくご存じの曲も登場することと思います。皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げますm(__)m

昨年、オフ会の告知をしたところ、参加希望の方からメールが何件か来ました。今年もぜひとも新規参加を募りたいと思っております。サイドバーにあるメールフォームより、お名前とメルアドを記入の上、ご連絡くださいね☆



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genre : 音楽

やっぱりアコースティック・ギターはいいですね☆ ジャンク Junk  ポール・マッカートニー VS ジョン・デンバー

2011.07.15.10:52

1970年という年、ビートルズが解散した年、ポール・マッカートニーがソロデビューした年でもあります。ビートルズが解散したことによって、70年代の洋楽の世界の新たな展開が始まりました。ジョン・デンバーも1965年にチャド・ミチェル・トリオで歌手デビューしてから、ヒットに向けて努力を続けていた時代で、ビートルズがお気に入りのジョンもたびたび、ビートルズ・ナンバーをカバーしてきました。ジョンのカバーでは「マザー・ネイチャーズ・サン」が最高だと思うのですが、この「ジャンク」はジョンのひとりギターの素晴らしさをさりげなく魅せてくれる珠玉の作品なんじゃないかと感じています

1971年に「故郷へ帰りたい」の大ヒットでスターダムにのし上がったジョン・デンバーの歌う「ジャンク」は「故郷へ帰りたい」が収録されているアルバム「詩と祈りと誓い」の中に入っています。このアルバムこそ、ジョンのプロ歌手人生への切り札となりました。その後は皆さんもよくご存じのように、リー・ホールドリッジ・オーケストラなどの大編成ライブへと成長していきます。でも、こうして改めて聴いてみると、やっぱりジョンのアコースティク・ギターだけもバージョンはいつも変わらず、心を癒し、、ホッとさせてくれるものがありますよね


ジャンク     作詞・作曲 ポール・マッカートニー  訳 マーヤ

車、ハンドル、二人のための自転車
心傷ついた祝典
パラシュート、軍隊用のブーツ
二人のための寝袋
センチメンタルな宴会

店の窓の看板が「さよなら」と呟いている
庭のがらくたが「どうして、どうして?」と囁いている

燭台、建物のレンガ、
古いものと新しい物
君と僕の思い出

店の窓の看板が「さよなら」と呟いている
庭のがらくたが「どうして、どうして?」と囁いている




ジョン・デンバーのアコースティック・ギターの調べにしびれてしまう逸品です
http://www.youtube.com/watch?v=6hPC6QlJo9c


ポール・マッカートニーのオリジナル・バージョンです
http://www.youtube.com/watch?v=fLWm-m6CuCY&feature=related


こちらもポール・マッカートニーですが、ギターだけのバージョンも渋いですね
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=Jw2PJFyRyqg


今日は珍しく、仕事が早く終わったので、繰り上げて記事をアップしました。さぁ、家の用事を片付けますよ、これから・・・


ポール・マッカートニー(デラックス・エディション)
ポール・マッカートニー(デラックス・エディション)
詩と祈りと誓い
詩と祈りと誓い

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マシュー Mattew 誕生秘話

2011.07.12.06:39

aozora

皆さん、こんにちは今日は、ジョン・デンバー・ファン中でも多分特に人気があるのではないかと思われる1曲をご紹介します。多分シングルカットはされていないはずなんですが、ジョンのライブでは必ず登場します。特に70年代では、大きなバックスクリーンに小麦畑や農場を駆け巡る子供の映像がとても印象的でした。

ジョンは家族をテーマにした歌を何曲か作っています。一番有名な曲が「緑の風のアニー」そして、「バック・ホーム・アゲイン」とこの「マシュー」ではないかと思います。愛する恋人に捧げる歌を書く人は世界中にそれこそ、何千何万もの人がいるはずです。でも、尊敬する叔父さんのために書かれたのはこのジョン・デンバーの「マシュー」しかないかもしれないですね。歌詞の内容がわからなくても、曲そのものが美しく、そしてアコースティク・ギターとマンドリンのコラボレイトが心地よいですが、いつも歌詞を読み飛ばしている方も、今日だけは読み飛ばさずにじっくりと歌詞を読んでいただきたいです

ジョンの誕生秘話の方で、訳にちょっと自信がない部分もあるのですが、もう少しいい訳に辿りついたら、書き直したいという意向です。でも、大体のところがわかるかと思います。

ジョンはドイツ系アメリカ人ですが、もう少し詳しく言うと、ドイツ・ロシア系アメリカ人です。ロシアに住んでいたドイツ系ロシア人のジョンのお祖父さんがアメリカに移住したのが、ジョンのルーツなのです。ドイツからロシア、ロシアからアメリカへと移り住み、広大な小麦畑を開拓したデュッチェンドルフ・ファミリーのことを思うとジョンの人生のエネルギー、アワーの源はここにあったのかと感じられます☆

真面目一筋に生き抜いたジョンの叔父であるディーンはこの「マシュー」という歌の中で今も生き続けています。

私にとっても、大好きで、歌詞も全部覚えてしまっているとびきりのお気に入りの歌です。何度聴いても元気になれる歌です。どうぞじっくりとお楽しみくださいね



マシュー 誕生秘話   ジョン・デンバー

「マシュー」は僕の父の家族のために書かれたものだ。僕の祖父であるデュッチェンドルフがアメリカ合衆国に移住したのは、彼が12歳の頃のことだ。ドイツから来た叔母も一緒だった。そして、オクラホマに住み、そこで家庭を築いた。そして11人の子供を授かった。彼らは不景気が続く、難しい時代に成長した。

デュッチェンドルフ家の農場を訪問し、特に思い出に残ることは、彼らが自分達の手で開拓したこの土地での祝賀会をしたことだった。その中でも典型的と言えるのが、私の叔父で父の下から二番目の弟のディーンだった。ところが、彼は交通事故で亡くなってしまった。

その後ある日、僕は彼と彼の家族について考えた。そしてこの「マシュー」を書いた。この歌は、僕にとって特にお気に入りの一曲だ。                  【参考資料】John Denver The Complete Lyrics



マシュー            作詞・作曲 ジョン・デンバー  訳詞 マーヤ

僕にはマシューという名の叔父がいた
彼は父の一人っ子だった
彼はカンサス州コルビーの南部に生まれた
彼は母さんの誇りで、喜びの源だった

※肯定と喜びの中で彼は育った
愛することが生まれてから死ぬまでの唯一の道だった
風に揺れる小麦畑が黄金色に輝いている
カンサスの夏の空は眩いばかりに青かった※

いろんな話しを彼は私に話してくれた
僕が小さな頃から…
彼は僕にたくさんの思い出をくれ、
僕は彼とたくさんのいい時代を共にした

彼はカンサスの農業青年として成長した
人生は楽しみであふれていた
父の肩に乗り
ラバの向こうに太陽が輝いている

※肯定と喜びの中で彼は育った
愛することが生まれてから死ぬまでの唯一の道だった
風に揺れる小麦畑が黄金色に輝いている
カンサスの夏の空は眩いばかりに青かった※

厳しい時代もあった
不作の年が何年も続いた
1947年に嵐がおこった
竜巻が来て何もかも取り去ってしまった

彼は農場を失い、家族を失った
彼は小麦を失い、家を失った
けれども彼はファミリーバイブルを見つけ、
その信仰は石のように強くなった

※肯定と喜びの中で彼は育った
愛することが生まれてから死ぬまでの唯一の道だった
風に揺れる小麦畑が黄金色に輝いている
カンサスの夏の空は眩いばかりに青かった※

そして彼は僕の家に来て一緒に暮らし始めた
彼は農場で働くためにやってきた
彼は父の重荷を軽くするためにやってきた
そして彼は僕の友達になった

僕は今こうしてマシュ~のためにこの歌を書いている
彼のために歌うために
父の肩に乗り
ラバの向こうに太陽が輝いている




こちらのスライドショーは70年台のジョンです。最初にジョンのメッセージ、次に70年台のジョンと大きなバックスクリーンに映しだされた小麦畑の映像そのままが出ています。この映像にしばし見とれました☆
http://www.youtube.com/watch?v=6xB3-N85N20






こちらは「Around The World Live」のディスク4のファーム・エイドの映像で、とても綺麗な映像です。ジョンがめっちゃカッコいいです動画のはめ込みができなかったので、こちらのリンクをクリックして見てくださいね
http://www.youtube.com/watch?v=82GJgjuoc24

デンバー須賀こと、須賀勝敏さんの歌う「マシュー」です。須賀さんのアコースティック・ギターと桜井さんのバンジョーのコラボが素敵ですね☆
http://www.youtube.com/watch?v=_r0I5LVYwcs&feature=channel_video_title



バック・ホーム・アゲイン(紙ジャケット仕様)
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ジョン・デンバー・ライヴ(紙ジャケット仕様)
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genre : 音楽

暑い日にはちょっと一休みしましょ♪ 緑の木陰 Cool An’ Green An’ Shady

2011.07.08.06:19

うっとうしい梅雨の日も、段々遠のいてくると、夏の日差しが眩しくなってきましたね。暑すぎる日は嫌ですけど、夏の空、夏の海、夏の草原、暑いけれど、やっぱり夏の日差しは嬉しいものですよね

今日はジョン・デンバーらしい歌をセレクトしてしました

けだるく暑い日も緑の木陰で休めば、気分爽快になります。ジョンの声を聴くと、もちろん気持ちも爽やかになれますよね。憂鬱な気分ですか?ジョンの歌を聴きましょう。公園に行って、木陰で一休みしませんか?風は吹いていますか?草むらで昼寝でもしましょ

「緑の木陰」誕生秘話  ジョン・デンバー
「緑の木陰」は、ギターの練習を少しばかり取りかかったときにできた……ある男の子がいて、その子は気分はイマイチないんだけど、たた座ってリラックスしようと思った。暑い日にどこか木の根元の方に横になろうとね。この歌は友人のジョー・ヘンリーと一緒に作った。木陰で昼寝をしたいとか、横になって、のんびりしたいなぁという気持ちを表している歌なんだ。

緑の木陰  作詞・作曲 ジョー・デンバー & ジョー・ヘンリー   訳詞 マーヤ
土曜日、休日、気楽な午後
のんきな日、夏の日、特に何もない日
雨の日は部屋の中でぶらぶらするには、もってこいの日
都会みたいにざわついた日には、どこか気持ちの良い緑の木陰に隠れたくなるよね

あたり一面の緑の平原を見つけたら、
横になって目をつぶってごらん
心はどこかに飛んでいって自由な気分
自分のことを忘れてしまうでしょ?

8月の空、子守歌、お約束はそのまま
タンポボ、ねじれたブドウの枝、足元のクローバー
蜜蜂とファンタジー、
そこでまた始まるよ
どこか涼しい緑の木陰で

http://www.youtube.com/watch?v=itSGg-6ai_Y




バック・ホーム・アゲイン(紙ジャケット仕様)
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genre : 音楽

じんじん by 原由子 サザンオールスターズ

2011.07.06.06:32

九州の方では、例年よりも早く梅雨明け宣言していたようですが、広島のほうはどうなんでしょうか?一昨日もなぜか滝のような雨が降り、こうせつさんの子供時代にもこんな雨が降ったかなぁとか、ジョンが歩いた森の中でもこんな雨にあたったかなぁとか、ふと思ったりもしました。

今日はなぜか、ジョン・デンバーでも南こうせつでもなく、以前からどうしてもアップしたかった雨の歌の登場です。こんなパワフルな雨の歌を歌って、ご機嫌な一日を過ごしたいものです

サザンオールスターズでお馴染みの原由子が歌う「じんじん」ですTBSで「仁」が大人気で私も毎週楽しみにしていましたが、そこからきたんじゃないですよ(笑)雨歌なら、これって決めていただけなんです♪

原坊のとぼけた感じが気にいっています失恋の歌でも、そんな気にならないところがグッドです。元気になれそうな感じがします☆

ジョン・デンバーの記事は、次回には書きますね。ちょっと最近疲れ気味なんです・・・。えっ、なんて言わないでくださいね。今日は弁当を作る日です。パソコンに座っているうちにお芋を焦がしました(笑)今から頑張って完成させますね

http://www.youtube.com/watch?v=06WweiB2rHw


ハラッド(通常盤)
ハラッド(通常盤)

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ライブのおしゃべりーMC日本語訳 ライブ・イン・バーミンガム(その2)

2011.07.01.06:00

さてさて、昨日の続きです。Around The Wlord Live John Denver DVD - Live In England(Birmingham)1986のライブMCの後半部分になります。元気のいい歌「ワイルド・モンタナ・スカイ」から始まりますよ


Live In England(Birmingham)1986【第2部】
Song #13 Wild Montana Skies
こちらはアイルランドでのライブ風景です。若者たちの熱狂ぶりが見ものですね☆
http://www.youtube.com/watch?v=1lw8M2boilc


Yeah. Ms. Elizabeth Lammers, ladies and gentlemen.
素晴らしい。皆さん、エリザベス・ラマーズさんです。

Woke me right back up, I’ll tell you , God.
なんということか、完全に復活ですね。

One, two, three, four.
いち、に、さん、し。

Song #14 Relatively Speaking

Yeah. One, two, three, four.
いいねー。いち、に、さん、し。

Song #15 I’d Rather Be A Cowboy

I would like you to welcome my string quartet, ladies and gentlemen.
みなさん、四重奏の皆さんをお迎えください。

Paul White on first violin, Basil Barker on second violin, Richard Muncey on viola, Robert Glenton on cello.
第一バイオリンにはポール・ホワイト、第二バイオリンにはベイジル・バーカー、ヴィオラにはリチャード・マーシー、チェロにはロバート・グレントンです。

Song #16 How Can I Leave You Again?

Thank you.
ありがとう。

Song #17 I’m Sorry

Yeah.
そうですね。

Song #18 Shanghai Breezes

Thank you.
ありがとう。

So, this song is called “Fly Away” and I want all of you ladies, all of the ladies, to sing Olivia’s part.
さて、つぎの曲は「フライ・アウェイ」と呼ばれるものですが、皆さんすべてのご婦人方、すべてのご婦人方にオリヴィアのパートを歌っていただけたらと思います。

We have two beautiful women to lead you through this. So I hope that we can hear you. Ready? Ha,ha,ha.
皆さんをリードしてくれる2名の美しい女性がいます。だからきっと皆さんの歌声が聞こえるものと思います。いいですか。は、は、は。

Song #19 Fly Away
http://www.youtube.com/watch?v=dBVkTdJ_80A&feature=channel_video_title


Yoh! Ms. Conrad Reeder, ladies and gentlemen, and Elizabeth Lammers.
やったね。皆さん、コンラッド・リーダーさんでした。そしてエリザベス・ラマーズさんでした。

And how about a hand for the string quartet.
さらに四重奏の皆さんが退場されます。拍手をお願いします。

Ha, ha. This is my favorite love song. It’s called “My Sweet Lady”.
は、は。 次は僕の大好きなラヴソングです。「マイ・スウィート・レイディー」という名前の曲です。

Song #20 My Sweet Lady

We always say that children are the same all over the world.
僕らは世界中どこでも子供達は同じだってことを言いますね。

Of course they are, the birth cry of every newborn baby is the same.
もちろん彼らは、すべての新生児の産声は同じですよね。

But how often have you heard it said that parents are the same all over the world?
でもみなさんは、世界中どこでも親達は同じだと誰かが言うのを、どのくらい聞いたことがありますか。

They are … grandparents are the same; lovers are the same everywhere.
彼らは・・・おじいさん達とおばあさん達は同じです。恋人達もどこに行っても同じです。

When you speak from the heart, it is heard with the heart. And only the truth exists in the heart.
皆さんが心から話しかければ、聞く人も心から聞いてくれるものです。そして真実のみが心の中にあるのです。

Song #21 Heart To Heart
Song #22 Rocky Mountain High
Song #23 Annie’s Song
http://www.youtube.com/watch?v=Jk-blXQjN-8



One, two, three. Two, three, four.
いち、に、さん。に、さん、し。

Song #24 Calypso

(God bless you. ?????????????? )
(神の祝福を!※多分こう言っているのだと思います。)(この部分が聞き取れた方はメールにて知らせていただけますと幸いです♪)


Thank you.
ありがとう。

Please help me thank once again the finest bunch of people that I know in the world.
僕が知る限り世界で最高の人々にもう一度お礼を言わせてください。

Ms. Conrad Reeder, Mr. Denny Brooks, Ms. Elizabeth Lammers, Mr. Glen D. Hardin, Mr. Jerry Carrigan, Mr. Jerry Schef, Mr. Jim Horn. And Mr. James Burton.
コンラッド・リーダー女史、デニー・ブルック氏、エリザベス・ラマーズ女史、グレン・D・ハーディン氏、ジェリー・キャリガン氏、ジェリー・シェフ氏、ジム・ホーン氏です。そしてジェイムズ・バートン氏です。

Wow. You’ve been awfully.
なんと。皆さんとっても心優しいですね。

(Audience)Love you!
(観客)愛してる!

Ha,ha. It goes both ways, pal. Thanks.
は、は。どちらの意味にもとれるね。ありがとう。

I’d also like to ask if you would join me and thanking the people who work behind the scenes in our program and who make it possible for us to come out and just play this music.
僕らのコンサートの裏方として努力してくれた人々、そして僕らがここにこうしてやって来てこんな音楽を演奏することを可能にしてくれた人々に対して、僕と一緒に感謝の気持ちを表していただけると幸いです。

I’m blessed in my life by the quality of people that I’m able to work with, and please join me in thanking all of them.
僕は一緒に仕事をする上ですごく能力の高い人々に恵まれています。どうぞそんな人々すべてに僕と一緒に感謝の気持ちを表してください。

Song #25 Peace

So I’d like to close our concert the way I have since I was here in Europe, about 3
and a half years ago, doing solo tours for the first time: 2 songs, and a poem.
それでは僕がソロコンサートを行っていたおよそ3年半前に、ここヨーロッパに来て以来ずっと続けてきた方法でこのコンサートを閉じたいと思います。それは2つの歌と一編の詩で閉じるものです。

The poem says:
その詩はこんな風に始まります。

There’s a name for war and killing
戦争と殺戮には名義がある

And there’s a name for giving in when you know another answer
そして別の解決策を知っているのに屈服するための名義がある

For me, the name is sin
私にとっては、その名義は罪というものである

But there is still time to turn around, make all hatred cease
しかしそれでもなお振り返って、すべての憎しみを止めるチャンスはある

And give another name to living and we could call it peace
そして生きることに別の名前を与えよ。それは平和と呼ばれるものである。

And peace would be the road we walk
そして平和こそ我々が歩む道なのだ

Each step along the way
我々が歩みを進めるにつれ

Peace would be the way we work
平和こそ我々が働く道なのだ

And peace the way we play
そして平和こそ我々が遊ぶ道なのだ

And all we see that’s different and all the, excuse me, all the things we know
そして私達の目に異なって見えることすべて、そして、失礼、私達が知るすべてのこと

Peace would be the way we look and peace the way we grow
平和こそ我々が視線を向ける方法、平和こそ我々が成長するその方法なのだ

There’s a name for separation
隔離には名義がある

And there’s a name for first and last, when it’s all of us or nothing
そして、最も大切な時、初めと終わりには名義が存在する

And for me, the name is past
そして私にとってはその名前は過去である

But there is still time to turn around
しかしそれでもなお振り返るチャンスはある

And make all hatred cease
そしてすべての憎しみを止めるチャンスはある

And give a name to all the future, and we could call it peace
そしてすべての未来に名義を与えよ、そして我々はそれを平和と呼ぶことができよう

And if peace is what we pray for, and if peace is what we give
そしてもし平和が我々が祈り求めるものであるならば、もし平和が我々が与えるものならば

Then peace will be the way we are
それならば平和は我々がなすべき道となろう

And peace the way we live
そして平和が我々が生きる道となろう

While there still is time to turn around and make all hatred cease
それでもなお振り返り、そしてすべての憎しみを止めるチャンスがあるならば

Let’s give another name to living, and we can call it peace
我々が生きる術に別の名前を与えよう、そして我々はそれを平和と呼ぶことができるであろう


Song #26 It’s About Time
http://www.youtube.com/watch?v=t8TJp82fYHs&feature=channel_video_title


Yoh. Thank you.
やった。ありがとう。

I look forward the whole night for this.
そこにいる皆のために歌ったんだよ。

Song #27 Perhaps Love
http://www.youtube.com/watch?v=-9GePJCDtGY&feature=channel_video_title


Good night, everybody. God bless you all.
皆さん、おやすみなさい。 皆さんすべてに神の祝福がありますようね。

Thank you very much. Thank you very much. Good night, everybody.
どうもありがとう。  どうもありがとう。   皆さんおやすみなさい。


Bonus Songs

Good evening, to all of you, Brummies.
皆さん、こんばんは。

Was that right?
この言い方であってるの。

How about Brummigin?
「ブロミギン」はどう。(注;バーミンガムの皆さんと呼びかけているようです)

I got the wrong information backstage.
どうも後ろで間違えたことを教えてもらったみたいですね。

Or maybe it was a little bit right.
あるいはもしかしてちょっと正しいかも。

Welcome, anyway.
とにかく、ようこそおいでくださいました。

Song #28 Boy From The Country.

So these are some more songs from The Dream Land Express album: a little touch of rock’n roll in here.
さて、アルバム「ドリームランド・エクスプレス」からあと何曲かお送りしましょう。ここで少しロックンロールのフレーバーを入れてみます。

This is an old Every Brothers’ song called Claudette.
これはエヴァリー・ブラザーズのナツメロの一曲で「クラウディット」という曲です。

Song #29 Claudette
Song #30 Don’t Close Your Eyes Tonight

Wow!
おー。

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