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e2 by スカパーについて

2008.11.28.06:15

e2 by スカパーの視聴方法ですが、まずはお手持ちのデジタルテレビのリモコンにCSボタンがあるかどうか確認してください。

それがあれば、あとは専用のアンテナを買えば、準備OKです。

必要なものは以下の通りです。↓
110度CSデジタルチューナー内蔵テレビ
CS110度対応のBSアンテナ

現在16日間無料視聴ができますし、専用チューナーもいらないので、気軽にスタートできます。
見てみたいと思ったら、こちらのページを見てみてくださいね!
e2 by スカパー加入ガイド
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e2 by スカパーについに入会!

2008.11.26.06:26

ついに入会してしまいました!今、e2 by スカパーや電気店ではキャンペーンをやっていて、デジタルテレビを買うか、アンテナを買って同時にe2 by スカパーに入会すると5000円キャッシュバックしてくれます。

昨日行ったお店ではアンテナが7980円でしたが、5000円になり、その領収書を所定の用紙に貼ってe2 by スカパーに送ると、後ほど5000円が戻ってくるという仕組みなんです。という訳で事実上アンテナ代はただなんです。

それにアンテナの設置料も10000円位かかるのですが、それも今回はただなんです。ただし、e2 by スカパーでの視聴を1年間続けるという条件付きになります。最初の16日間はすべてのチャンネルをただで見られるので、その間にどのチャンネルを視聴すればいいのか決めたらいいということになります。私の場合、見たいのは「警部マクロードだけですが、まぁ、ぼちぼち探してみたいと思っています。うちのだんなは「ゴジラとガメラ」を見たいと言っていましたが、そんなのあるかいな?

今はそんな訳でとっても得なんで、迷っている方がいらっしゃいましたら、今がチャンスですよ
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tag : 警部マクロード

警部マクロード‐「コロラド大追跡」ついに放送される!

2008.11.23.06:50

Mccloud: Seasons One & Two (3pc) (Full Sub Dub)
Mccloud: Seasons One & Two (3pc) (Full Sub Dub)


全国の「警部マクロード」ファンの皆様、朗報です!
あの「警部マクロード」の番組の中で特に人気の高かった「コロラド大追跡」が、ついに放送されます!以前、ご紹介させていただきましたが、そしてリクエストの電話もいれましたが、なかなか放送されず、すっかりご無沙汰してました。

ところが、最近普段あまり開かないメール・チェックをしたところ、「通りすがりのタユウ」様より、嬉しいメールを発見した訳なんです。「通りすがりのタユウ」さん、情報提供ありがとうございますm(_ _)m

e2 by スカパーに関しては迷っていたのですが、今日、電気屋さんに行って相談してみようかと思っています!

放送日は以下の通りです。
12月5日(金)夜10:00~11:25

12月6日(土)午後4:00~5:25

12月8日(月)午後4:00~5:25

警部マクロード」の「コロラド大追跡」は、私にとっては、愛しのジョン・デンバーに出会った、記念すべき番組で、日本語バージョン、英語バージョンを含めてもう一回見たいと思っていました。ジョン・デンバーはその後いくつかの映画(テレビを含む)に出演しましたが、やはりこの「コロラド大追跡」のデューイ役が一番かっこよかったと思っています!

試聴するには、e2 by スカパーに加入しないといけませんが、迷っていらっしゃる方がもし、いらっしゃいましたら、ぜひともこの機会をお見逃しなく…!

e2 by スカパーの詳細はこちらです↓
e2 by スカパー

警部マクロード」「コロラド大追跡」の放送詳細はこちらです↓
「コロラド大追跡」
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tag : 警部マクロード

【10】「John Denver追悼ライブ2008」(最終回)

2008.11.12.15:14

バック・ホーム・アゲイン
バック・ホーム・アゲイン

お待たせいたしました。ライブ・レポの最終回です。

ノリに乗っている、田中タケルとパイナップラーズのメンバーに、今度は須賀さんと櫻井さんが加わり、お次の曲は「バック・ホーム・アゲイン」です。

この曲はジョン・デンバーが人気絶頂の時代に発売されたアルバム同名タイトルの「バック・ホーム・アゲイン」(権威あるCMAAのソング・オブ・ザ・イヤーを獲得)に収録されていますが、長い年月を経て、いつまで経っても古びることがなく、私達に暖かい心を与えてくれる素晴らしい曲です。もともとはジョンと彼の愛する奥さんであるアニーとの家庭を描いた歌なのですが、それが、今では全ての家族に贈る歌となったのです。そして、何よりもこの曲の一番いいところはというと、聴衆みんなと一緒に歌えるところなんですよね!

ジョンはコンサートでは、聴衆に向かっていつも、歌を歌うときには、コーラスのところだけにしてね、僕のショーだから,と言ってはいつも笑わせてくれていましたが、そんなこともお構いなしにみんなが一緒に歌ってしまうのが、この「バック・ホーム・アゲイン」なのです。

という訳で、今回もパイナップラーズの皆さん、須賀さん、櫻井さんと共に思いっきり歌ってしまいました♪

みんなと共に歌い、みんなで幸せになれたと感じられた瞬間でもあります!!!

続きまして、今度は須賀さんと櫻井さんにバトンタッチです。この歌は多分、須賀さんと櫻井さんの十八番に違いありません・・・。このアルバム「バック・ホーム・アゲイン」に収録されており、「ジョン・デンバーライブ」でも歌われており、大きなバック・スクリーンと共にジョン・デンバーが歌うシーンが印象に残っているJDファンの方は多いと思います。

ジョンが敬愛してやまない、ジョンの叔父さんことを歌った曲ですが、オーケストラをバックにして歌っても、ギター1本で歌っても、どちらでも様になり、いつ聴いても感動を与えてくれる素晴らしい曲でもあります。

今回須賀さんと櫻井さんのお二人のデュオの歌と演奏を聴いてあることを発見いたしました・・・。それは、何かといいますと、ギターとバンジョーのコラボの素晴らしさなんです。今まで、何回も何回も懲りずに繰り返し聴いた大好きな「マシュー」なんですが、この曲のキーポイントはというと、やっぱり、それは、「バンジョー」なんですね!櫻井さんがバンジョーを演奏していらっしゃるのを見て、「バンジョーはいいわぁ~!」とうっとりとしてしまいました。

それと同時に思い出したのは、ジョンがアルバム「ジョン・デンバーライブ」の中でバンドを紹介するシーンで、最初にジョンが「やぁ、ポーキー、今夜の調子は、どうだい?」と笑いかけながら、まずはスティーブ・ワイスバーグを紹介、そして「次に、ギター、フィドル、マンドリン、そしてバンジョーに、同じくコロラド出身のジョン・サマーズ!」と紹介するシーンがあるのですが、このバンド紹介シーンをとにかくしつこいくらい何度も繰り返し聴いたもんなんです。つまり、ジョンのしゃべりの真似をするためであったのですが、この部分がものすごく懐かしいですよ!

ジョンがなめらかな英語で「Also on guitar fidldle mandolin and banjo from Aspen,Colorado,Mr.John Sommers.」と紹介したのですが、単なるバンド紹介でありながら、とっても楽しいシーンでもありました。

という訳でバンジョーを見ただけでシ瞬間的にこのジョンのバンドシーンと重なり、しかも今回は「マシュー」はバンジョーがあってさらに輝きを増す、という大発見もあったということなんです。それにもうひとつ加えてしまうと、須賀さんの声がジョン・デンバーみたいに聴こえるんです。タケルさんの声もジョン・デンバーみたいなのですが、この「マシュー」では、特に須賀さんの声がジョン・デンバーそのものに聴こえ、本当に感動的でした!しいて、いえば、70年代の声が、須賀さん、80年代の声がタケルさんかなぁ、と思ったりもしました・・・。

須賀さんと櫻井さんの動画がなくて、ものすごく残念です。そんな訳で今日は1990年のジョン・デンバーの映像で、ジョンがいつものことながら、かっこよく「マシュー」を歌っています。どうぞお楽しみくださいませ☆




さて、楽しかったライブの最終の曲はといいますと、パイナップラーズメンバーと須賀さん、櫻井さんとの共演で、「ワイルド・モンタナ・スカイ」、「緑の風のアニー」、「わが友カリプソ号」と続きます。「ワイルド・モンタナ・スカイ」はライブの立役者的存在で、元気のいいサウンドで盛り上げてくれました。「緑の風のアニー」は名曲中の名曲で、この曲のないライブなんて考えられません・・・。そして、「わが友カリプソ号」は、大海原を航海している気分になられる名曲で、タケルさんのジョン・デンバーそっくりの高音域で、見事に締めくくってくれました!

タケルさんが退場すると、みんながアンコールの盛大な拍手が鳴り響きました・・・。そして、タケルさんが再び登場、「あと2~3曲」ほど歌います!」・・・「ん?あと2~3曲って、何を歌うのかな?」

「次の曲は昨年、アメリカのコロラド州の州歌として正式に決定された曲で『ロッキー・マウンテン・ハイ』という曲です。日本ではジョン・デンバーと言えば、『故郷へ帰りたい』が一番有名ですが、アメリカではこの『ロッキー・マウンテン・ハイ』が一番有名なんです!」

おぼろげな記憶を辿りながらですが、こんな内容のMCだったと思います。「へ~、『ロッキー・マウンテン・ハイ』のほうが、有名なんだ!」と思いつつ、歌がスタート。もちろん、みんなで大合唱です!!

そして、お次は「故郷へ帰りたい」です。菅澤さんも加わり、今回のライブ参加者全員での大合唱、会場も、もちろん大合唱、そして「もしかして、最後の曲はあれかしら?」と思いかけた曲が「あれ」でしたぁ~。

昨年のライブにこの曲が入っていて、「これで締めたの?凄い」と記事にしたことをふと思い起こしました。そうなんです。「ジョニー・B・グッド」だったのです。とにかく元気はつらつに締めくくるのに一番かもしれません。そして、いつも元気いっぱいの田中タケルさんらしい締めくくりだったと思います。

とにかく本当に楽しくみんなで、歌ってノリまくれたライブでした。

中身が濃くて、充実したライブだったと思います。3時間に及ぶライブで、しかもこのライブは3週間にも及んでしましたが、ライブに行けなかったJDファンの皆さんも一緒に楽しんでいただけたでしょうか?ライブに参加された皆さんも、楽しかった瞬間を思い起こしていただけたでしょうか?

改めて、申し上げます。タケルさん、パイナップラーズの皆さん、須賀さん、櫻井さん、菅澤さん、素晴らしいライブ演奏していただき、本当にありがとうございました

次回のライブも、さらにヴァージョン・アップしてみんなで楽しめるライブでありますように・・・。




これで、ライブ・レポは終りですが、「おまけ」が」2つあります。お時間がございましたら、ごらんくださいね!

「おまけ」(その1)
パイナップラーズへのリクエスト曲一覧

「ライムズ・アンド・リーズンズ」
「アスペン・グロー」
「木彫りのインディアン」
「彼はコロラドにいるだろう」
「エブリディ」
「鷹と鷲」
「フォー・ベイビー」
「カナダの寒い夜」
「日食」
「スイート・サレンダー」
「カム・アンド・レット・ミー・ルック」
「遥かなる思い」
「今夜の君は素敵だよ」
「心は翼」
「誓いは永遠に」
「貿易風」
「大空に歌い水面に踊る」
「オートグラフ」
「イッツ・アバウト・タイム」
「ドリーム・ランド・エクスプレス」
「フライング・フォー・ミー」
「フォー・ユー」
「一輪の花」
「イーグル・アンド・ホース」
「アマゾン」
「ア・ソング・フォー・オール・ラヴァース」

リクエストはいくらでもあるのですが、こんな感じです。次回のライブでの新曲を楽しみにしています!



「おまけ」(その2)
帰りの飛行機の中で・・・

ライブの後で30分ほど、「寄りあい」に参加し、最終便の飛行機の便を気にしながら、皆さんとのお別れ・・・。お店から東銀座までemichiさんに送ってもらい、大助かりでした!地下に下りてからも長い道のりで、駅員さんに聞いたりしながら、何とか空港に到着。飛行機にも無事に乗り込み、ホッとしたところで、meruさんから、メールが・・・。さすがの絶妙なタイミングでしたよ!emichiさん、meruさん、いろいろとありがとう!

窓際に座っていた私なんですが、ふと隣の席に座っている方に目を向けると、「お~、外人さんではありませんか?チャ~ンス!」とばかりにとりあえずは日本語で「日本語は話せますか?」と一言。すると、ちょっと日本語で返事をしてくれたのですが、どうやら会話は無理な様子・・・。それならば、英語でいきましょうか!

「どちらから、いらっしゃいましたか?」「シアトル。」「おっ、アメリカ人ね!ナイス!」いろいろと拙い英語で聞いてみると一週間ほどの休暇を取って日本に来ていて、何かの資格を取るためらしいのですが、何の資格だかよくわかりませんでした・・・。(とほほ、英語力不足しております・・・。)

「音楽はお好きですか?」「もちろん!」「好きな歌手は?」ちょっと考えて、「ビートルズ」「結構オールディーズがお好きなのね・・・」結構若い人みたいでしたが・・・。それで、いろいろオールディーズ系の
の歌手の名前をあげて、「好きですか?」といろいろと聞いてみたというわけです。「うん、好き・・・。う~ん、まぁまぁ」とかいろいろ出たところで、ついに聞いたのは「ジョン・デンバーは好きですか?」「うん、好きだよ!」「うわぁ、好きなの!?よかったぁ。」とすかさず、バッグから、先程のジョン・デンバー追悼ライブの葉書を出して見せ、「今日、銀座に井って、ジョン・デンバーのトリビュート・ライブに行って来たの。」デジカメも見せ、「この人がヴォーカルで、この人のお口がジョン・デンバーにそっくりなの・・・。」とか説明したのですが、通じていたかしら?

ついでに、MM26さんにセット・リストを書いてもらっていたので、それも見せてあげました。すると、そのアメリカ、シアトル出身の素敵な男性は、一番に「ロッキー・マウンテン・ハイ」を見つけて指差すではありませんか?「お~、やっぱりアメリカではロッキー・マウンテン・ハイ」が一番有名なのね!」次になぜか「テレビを壊せ」を指差して笑ってる。「この歌を知ってるの?」「いやぁ、面白いタイトルだね!」「でしょう、面白い歌ですよ!」

なんて、やっているところにキャビン・アテンダントのお姉さまが英字新聞を持って登場・・・。「うわぁ、チャチャいれないでよ!」と心の中で思ったけれど、「英語力不足だし、まぁ、いいかな・・・」

横顔の素敵なナイスガイでした・・・。窓の外は夜景にライトできらきらしたグーグル・アースの実写版が宝石のようで、とっても綺麗でした。

最後の最後までJDづくしの楽しい旅でした。

素敵なひと時をありがとう・・・。

THE END


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tag : ジョン・デンバー ライブ

【9】「John Denver 追悼ライブ2008」

2008.11.07.06:34

イッツ・アバウト・タイム(紙ジャケット仕様)
イッツ・アバウト・タイム(紙ジャケット仕様)

パイナップラーズの第2ステージも、ますます熱気を帯びてきました。ライブの22曲目にあたる曲は、なんだったでしょうか?

な~んと、この曲だったんですね!そのタイトルは「ワールド・ゲーム」でした。「うわ~、ついにでた~。」って思いましたよ
アルバム「イッツ・アバウト・タイム」に収録されている曲で、最後から2番目の曲です。このアルバムの中で、私が特に好きなのが、最後の4曲で、「ワイルド・モンタナ・スカイ」、「ザ・ウェイ・アイ・アム」、「ワールド・ゲーム」、「イッツ・アバウト・タイム」なんです。

この「ワールド・ゲーム」はジョン・デンバーの友人である、バックミンスター・フラーに捧げた歌で、踊りたくなるようなレゲエのサウンドになっています。そんな曲調とは、裏腹に争いのない平和な世界への願いが込められているようです。

田中タケルさんにとっては、ジョン・デンバーの歌との出会いがあったころの思い出深いアルバムのようですが、是非とも他の曲、たとえば「イッツ・アバウト・タイム」等、他の曲も歌っていただきたいと思いました・・・。(ちなみに南こうせつさんも「時はきたれり」という曲を作っていて、ジョンの「イッツ・アバウト・タイム」と偶然の一致があって、思い出深いみたいですね!それで、紙ジャケット化したんだろうと思います)


70年代のジョン・デンバーの世界とは全く違いますが、こんなワールドもあるんだということですよね

それでは、ライブの世界をご一緒に楽しんでまいりましょう・・・

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tag : ジョン・デンバー ライブ

【8】「John Denver追悼ライブ2008」

2008.11.06.07:02

Farewell Andromeda
Farewell Andromeda
I Want to Live
I Want to Live
バック・ホーム・アゲイン
バック・ホーム・アゲイン


All Aboard!
All Aboard!

さて、「田中タケルとパイナップラーズ ジョン・デンバー追悼ライブ2008」のライブ・レポも、もはや第8回目を迎え、随分と長いレポートとなってしまいましたが、まだまだクライマックスはこれからですよ!

さて、お次の曲は「さすらいのカウボーイ」でした。私にとっては昨年の神戸オフ会でこの曲を聴いて、もともと好きだったのが、ますます大好きになってしまった曲です。アコースティック・ギターのアレンジが印象的で、ギタリストの方にとっても演奏し甲斐のある曲ではないでしょうか?今回のライブでは、ギターの他にドラムやオルガンも入っての大編成ですから、重厚な演奏にタケルさんの声が冴えていました、

こちらは昨年9月9日の演奏ですが、ライブの雰囲気が分かるかと思います。どうぞお楽しみくださいね



お次は「Bet On The Blues」です。メモしていなかったので、記憶があいまいなのですが、確か、このときにタケルさんが面白い話をされました。「いつもライブの時はタケルさんは楽しそうに歌っているけれど、バンドメンバーはつまらなそうに演奏しているって言われるんですよ・・・でも、こう見えてもバンドの】メンバーも楽しんでいるんですよ!」と言いながら、タケルさんは明るいステージから、暗い会場のほうに行ってしまいました・・・。

すると、次の瞬間がすごく良かったんですよ!バンドメンバーが急に照れくさそうに笑ったんです!あの瞬間を写真に撮りたかったなぁ~すごくいい表情でしたよ!

ボーカルのタケルさんはアーティスト、バンドメンバーは職人のようなもので、難しい楽器の演奏をきっちりとこなそうとして真剣な表情になってしまうんだと思います。でも、みんなが本当に楽しんでいるのは、ちゃ~んとわかっていますよ・・・。でも、みんなの笑顔がとっても素敵だったので、次回もこんなことをやってくださいね

続きまして、ライブの盛り上げ役の「おばあちゃんの羽根ぶとん」、これは、いつも楽しく盛り上がりますよね!そして、アルバム「All Aboaord!」より「People Get Ready」でした。しっとりとしたいい曲ですよね♪

さて、楽しいライブの様子をご一緒に楽しみましょう!

Grandma's Feather Bed


People Get Ready




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【7】「John Denver追悼ライブ2008」

2008.11.04.07:04

ニューアレンジのジョン・デンバーの歌を聴いて、聴衆がほんわかとした気分になったところで、またもや、パイナップラーズの出番となりました。
第2ステージの5曲目であり、最初から数えて17曲目に当たる曲は何かというと・・・、その名は「さらばアンドロメダ」でした。

この曲を聴くとどうしても、あのユニバーサル・アンフィシアターでのライブを思い出してしまいます。この会場の収容人数は約5200人、この会場に超満員の聴衆集が詰めかけ、ジョンはみんなの前で微笑みかけながら、この「さらばアンドロメダ」を歌ったのですね。

この「ユニバーサル・アンフィシアター」でのライブは「ジョン・デンバーライブ」という名のアルバムになり、レコードが擦り切れるまで繰り返し、聴いた方は多いと思います。私はカセット・テープで聴いたのですが、カセット・デッキのヘッドが擦り切れてダメになってしまうくらい繰り返して聴いたもんです・・・。

そんな訳で懐かしさもあるし、聴き過ぎて、ちょっと飽きてきているくらいなんです・・・。が、このパイナプラーズの「さらばアンドロメダ」を聴いたら、目からうろこが落ちたんですよ!

つまり、新しい「さらばアンドロメダ」をこの時に発見してしまった訳なんです。

プレーヤーで聴く「さらばアンドロメダ」と生で聴く「さらばアンドロメダ」はこんなに違う、確かに違う、そうなんです。今回大編成のバックバンドの演奏であったこともあり、すごい迫力があり、こうやって生で聴くと今まで散々聴き古した曲も、古さがさらりと流れ落ちてしまうんだと、実感した瞬間でもありました。

さて今日は懐かしいジョン・デンバーの歌、しかも70年代の歌をご一緒に聴きましょうね

http://jp.youtube.com/watch?v=cs7oG6Pl89g
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