スポンサーサイト

--.--.--.--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こんにちは!

2017.07.11.14:55

皆さん、ご無沙汰しておりますが、お変わりありませんか?

ずいぶん長いことお休みしてしまいました。

もうこの記事を見に来られる方はいらっしゃらないかもしれませんね。

今、パソコン内の整理をしています。すると、懐かしい記事の控えが出てきたので、記事を検索してみると、見つかりました。

あんまり時間経過してしまい、自分でも書いたことを忘れてしまったようです。(笑)

最近あまり書くことをしなくなったのですが、自分はやっぱり書くことが好きなんだと改めて思いました。

内気でしゃべることが苦手で、その代わりに文章の中に普段語ることのできない自分を表しているんでしょうか?

そんな思いに駆られました。

ジョンの歌でどの曲が一番好きですか?

この質問には答えられません。

が、みんなに愛されている一曲をお届けしますね。

緑の風のアニー(Annie's Song)です。

どうぞお聞きくださいませ♪
https://www.youtube.com/watch?v=3091MHksLM4



Back Home Again


応援クリックしてくださると嬉しいです(^^♪
にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ

スポンサーサイト

theme : ひとりごと。
genre : 日記

tag : ジョン・デンバー 緑の風のアニー

ジョン・デンバー、ピーター・ポール&マリーの恩師 ミルトン・オークン氏 訃報

2016.11.17.09:16

jd


ジョンの才能を見出し、ジョンをビッグシンガーに育てあげた偉大な名プロデューサー、ミルトン・オークン氏が11月15日にお亡くなりになられました。92歳でした。

ジョン・デンバーにとっては、恩師でもあり、父のような存在だったのではないでしょうか?

ハリー・べラフォンテ、ピーター・ポール&マリー、プラシド・ドミンドのプロデュースもされていました。

奥様のローズマリーさんとは58年の長き年月を共に過ごされたそうです。ジェニファーとアンドリューの二人のお子さんがいらっしゃったそうです。

ミルトン・オークンのことを知りたくて英文の分厚い本も買いましたが、いまだに積読状態で、ご紹介できない状態です。いつか読んでご紹介できればと思っております。

ジョンと関わりのあった方が亡くなるのは本当に寂しいですね・・・。

心より哀悼の意を表したいと思います。

Rest In Peace




Along the Cherry Lane: Tales from the Life of Music Industry Legend Milton Okun

応援クリックしてくださると嬉しいです(^^♪
にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ

ジョンのメモリアルデーに寄せて・・・・・・

2016.10.12.19:00

jd bufoukan 1975 1


今年もこの日が来てしまいました。

ブログを立ち上げたばかりの頃は気合を入れてスペシャル記事を書いていたのですが、最近は複数の仕事を持つ女になってしまい、なお且つ、ボランテ活動まで始めてしまい、ほとんどな~んにも記事の書けないマーヤです。ぐすん。

でも、ジョンのこの日を忘れた訳じゃないんです。今のところ、ジョンに関する記事その他の整理をしなくちゃいけないな~って、思って空き部屋にすべてを広げています。・・・がその整理をする時間がない、全然ないんです。

そんな訳で私の頭の中の思いといっちゃあなんですが、ささやかな思いをこの記事の中に込めていこうとそんな感じですので、良かったら、見にきてくださいませませ。

ジョンが亡くなったのが、1997年の10月12日。でも、これってアメリカの時間でして、日本時間では13日になるようです。
だから、今から書いても間に合いますよね。

娘が産まれて、まだ授乳とかしていた時代だったと思いますが、子育てに追われて半分、半狂乱の時代でした。

夜に主人がか帰ってきて、「ジョン・デンバーが亡くなったって・・・」なんて、言われて目の前が真っ暗になってしまったんですよね。

あの日に目の前が真っ暗になったJDファンがいったい何人いたんだろう。

ジョンの追悼番組、ジョンの追悼番組と心の中で唱えて探し廻るのですが、いっこうに見つからない、息苦しい日々を思い出します。

もしも、このときにアメリカに友達がいれば、アメリカでどんな風にテレビなどで事件のことなど報道されていたとか、様々は情報も得ていたんでしょうけれども、何も得られないまま、1年位が経過してしまったと思います。

パソコンも持っていなかったしね。パソコンがあれば、だいぶ違ったかも・・・・。

闇雲に電話帳を探したり、CDショップを探したり、レコード会社に電話をかけたり、血眼に探すってこんなことなんだろうなって思いますね。

私がこうしてブログを立ち上げたのも、ジョンにとって「悔いのない人生だったんだろうか?」という問いによるものでした。

十分ではないものの、いろんな本を取り寄せたり、CDを聞いたり、解説を読んだり、ジョンの過去の映像を見たり、他のブログやホームページを見たり、ジョンのライブのMCを翻訳したりして、かすかだけども、ジョンの思いに近づけたのだろうか、と思ったりもしています。

いろんな人が登場するDVDなんかでは、ジョンの愛したアニーさんが、ジョンはやりたいことをすべてやったと言い切ったけれども、ジョン自身の気持ちはどうかな。本当のところはどうなのかな?でも、本当にいろんなことをやってきて、楽しいことも、悲しい事も人一倍経験できたんだと思うわけです。

本来なら80代くらいまで、生きたほうが悔いはなかったと言えるんじゃないかと思う。だから、早すぎた死であったと思うんです。

でも、フェイスブックでも、120万人以上の人がいいね!ボタンを押していますよね。ジョンが亡くなって、もう19年も経つというのに、今でも懐かしむファンが世界中にいますよね。すっごいことだと思います。

因みに来る10月16日(日)に銀座タクトで、かんとりー道路にジョン・デンバー追悼コンサートがあります。悲しみのジェットプレーン誕生50周年ライブと題して午後1時より開演となります。今からでも行けそうな方が銀座タクトに電話して行ってくださいね☆彡
http://www.bekkoame.ne.jp/~nisenora/takeru-liveinfo.html


では、本日のジョン・デンバーの歌は「古いギター」です。おばあちゃんからもらったギターをなくしてしまい、その後奇跡的に見つけて、できた美しい曲です。70年代には最後に必ずジョンは歌っていましたね。懐かしい歌です・・・・。
じっくりとお聞きくださいね(^^♪

https://www.youtube.com/watch?v=zlKLtnbU0xE
This Old Guitar - John Denver





An Evening With John Denver


ランキングのブログラムはやめて、ブログ村だけにしました。応援クリックしてくださると嬉しいです(^^♪
にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ

もう9月ですね!

2016.09.01.08:54

暑い夏も過ぎ去りといいたいところですが、まだまだですよね。

台風到来で、ちょっとだけ涼しくなったのが嬉しいです(^^♪

ジョンの命日も来月に控え、今年はいったい何だったんでしょうか?

今日も仕事があります。

皆さんも元気で仕事に励んでくださいね。

ジョンの記事は今月には書くつもりでいます。

それ、前から言ってない?って言われそうですが、子供の絡みもあるので、お手柔らかにお願いします。

まずは子供のことが済んでからですので、ご理解のほどを・・・。


それでは、また~(^_-)-☆


ランキングのブログラムはやめて、ブログ村だけにしました。応援クリックしてくださると嬉しいです(^^♪
にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ

ご無沙汰してます(^^♪

2016.06.19.11:01

ローズ1


皆さま、お久しぶりです。

もう2~3か月更新していませんが、元気にしています。

昨年転職して、今年に入ってメンバーが一人減り、ますます忙しくなってしまいました。

健康面に関しては全くといっていいくらい、元気にしています。

今日も実は解説を入れる時間がないのですが、久々に動画をアップしてみたいと思います。

梅雨入りして、雨も多くなり、ジメジメした日も多くなりましたが、心の中は晴れるといいですよね。そんな発想からモンタナの青空を思い、この曲にしてみました。

「ワイルド・モンタナ・スカイ」です。

今年でジョン・デンバーが亡くなって19年になりますが、いまだにファンの中では人気がありますね。もう時が止まってしまったようです。

https://www.youtube.com/watch?v=IqjdoOmZE9s
Wild Montana Skies- John Denver (With Lyrics!)+





イッツ・アバウト・タイム(紙ジャケット仕様)




ランキングのブログラムはやめて、ブログ村だけにしました。応援クリックしてくださると嬉しいです(^^♪
にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ

思い出と未来と

2016.04.02.15:38

思い出物語もつづれ織りに織っていくと、カラフルなタペストリーが出来上がってまいります。

時間のない日にも少しずつ織っていくと、流れ星のようであったり、夕焼けのようでもあり、様々な思いがまるで宝石のように輝くのであります・・・・。

今日の音楽は何だろうな。明日の音楽はなんだろうな、なんてつぶやいてしまうのであります。


にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ

ジョン・デンバーの歌が世界中で今も愛され続けている理由について考えてみた・・・。

2016.03.01.17:51

こんにちは!

相変わらずの忙しい毎日を送っています。このまま突進しそうでしたが、ちょっとだけ、書いてみようと思っています。

ジョン・デンバーの歌がいつまでたっても古びない理由ってなんでしょうね。

これは、もうなんと言っても、すべての人の心の中にある普遍的な思いを歌にしているからなんでしょう。

ある歌は特定の人達だけに愛されていますが、ジョンに対する好きとか嫌いとかを超越した、人の心の究極の思いを歌にしたことが大きな原因だったのでしょう。

そして、その豊かな声です。こんなにクリアな声が出せる人はいそうでいないんですよね。まるでお喋りするように自然な声で低い声も高い声も爽やかに出せる人でした。

癒しの声、ヒーリングの声の持ち主だったのですね。

今じゃあ、もうジョン・デンバーのことを知らない人が増えてきてしまいましたが、知らずに聞いているのかもしれないです。

そして、みんなの心の中でその歌声が今も静かに流れ続けているのでしょう。

・・・・ということで、「故郷へ帰りたい」をお送りします。

先日の予告編の記事はこれからぼちぼち準備しますね。遅いっていわないでくださいませませ・・・m(__)m


https://www.youtube.com/watch?v=oTeUdJky9rY
John Denver ♥ Take Me Home, Country Roads (The Ultimate Collection) with Lyrics



Poems Prayers & Promises




久々の更新でランキングが瀕死状態なので、1日に1回ポチットいれてくださると、とても嬉しいです。よろしくお願いしますm(__)m

にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ

blogram投票ボタン
検索ぷらす
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

☆お勧め☆
最近のコメント
カテゴリー
ランキング
日本ブログ村に参加しています。1日1回応援クリックをしていただけますと、励みになります☆彡
にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ
にほんブログ村
インフォメーション
FC2投票
無料アクセス解析
リンク
人気記事ランキング
最新トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。